L'Arc~en~Cielと、そのメンバーのソロを追い掛ける日々。 漫画・ゲーム・映画・コスメなど雑多ですが基本ラルク話です。生存確認はhttp://twitter.com/lostjill/へ
 

 

 
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1本使いきるたびに勝手にやっております、流浪の企画『ラルヲタやってると赤貧の地獄を見ることがある~良質の格安化粧水で11月まで食いつなごう~』(デンクルの決算事情により名称変更)において、新しい格安化粧水を使用し始めたので報告しておこうと思います。

巷のクチコミで人気!そういえばドラッグストアでよく見かけますけどあれってどうなの、いいの??
そう思ってる人も多いと思いますので、頼まれもしないのに私が試してみました。



肌研(ハダラボ)『極潤ヒアルロン液』
170ml 1,260円(のところ、ドラッグストアにて900円で購入ヒャッホウ!)

無香料・無着色・無鉱物油etc…肌に刺激のあるものは入って無いので安全に使えますが、独特の水溶液臭がちょっとくちゃい。
ぱしゃぱしゃ使える水っぽい化粧水かと思いきや、予想を裏切ってぬるぬるトロトロのローション系。あ、ちなみにしっとりタイプを購入しました。
こりゃ潤いそうだ。゚+.(・∀・)゚+.゚とワクテカしながらハンドプレスでプッシングを続けたところ、暫くするとモチモチと肌が吸い付いてくるものの時間をおくとツッパってくる辺り、他の格安化粧水と保湿力は同レベルのようだ(´・ω・`)
つまり、個人差はありますがそれなりの使用量は必要かと思います。
とろみのせいか値段が安いせいか、なかなか奥まで浸透しないので根気良く押し込んでやる必要も。
もしかしたらライトタイプの方が使いやすいかもしれない…??
ただ、とろみのあるお陰でコットンで拭き取る際の摩擦が少なくて済むのは◎
ちょっと固めの角質除去タイプのコットンなども、ほぼ摩擦感なく滑らせてくれるのは有難いなぁ。
コットンパックで使っても気持ち良いかもしれません~。

問題があるとすれば、効果が「ちょっと潤う」というそれだけなのだ。翌朝の大人ニキビは進行してるし、新しく出てる時もある。
これは化粧水のせいじゃなくて私の肌質や体調のせいです。あえてニキビ薬やニキビを抑制する他の化粧水の使用を避けて、この化粧水に炎症への効果があるか実験してみただけで、特に大人ニキビには効きませんということです(´~`)残念。

それにしてもこの何の可愛らしさも無いこのボトルデザインは酷いな。
余計なところにお金をかけない姿勢は評価したいけど、それにしてもこれ見てくれよ。



普通、化粧水ってのはオサレなコスメに囲まれてもハマるものですが、明らかに右の人がwwww場違いwwww
このまま私のコスメBOXに並べられたら美しい子達にいじめられるんじゃないかこの極潤ヒアルロン液…カワイソス…!(;´д⊂)ウッ!
こうなったらこの子が居心地の良いポジションを探してあげようじゃないか!折角うちに来たんだから可愛がってあげないと!!親心です!!



キッチンブリーチさんとオレンジピールのジョイ君と並んだ、油汚れに強そうな極潤ヒアルロン液。



タミヤのMrカラー各種とシンナー系溶剤に溶け込む、アクリルも落とせそうな極潤ヒアルロン液。



SMILEの蓋が閉まりません、丸見え極潤ヒアルロン液。



シャア専用ザクと夢の共演、ガンプラ売り場の極潤ヒアルロン液。



う~~~ん…
家を飛び出してオモチャ売り場まで行ってみたけど、どーもどこに置いても浮いてる気が…(´∀`;)参ったなこりゃ。
いや、カスタム用品置き場とか図的には溶け込んでるんだけど、私が間違ってシンナーを顔につけそうなので勘弁してほしい@w@;
しょうがないのでコスメBOXに甘んじてもらってます。
またいい場所見つけてあげるからね…!きっと!きっと!(震)





さて。
15thラニバーサリー企画!リクエスト曲の投票をするにあたり、自分が忘れてしまった隠れ名曲を思い出すためにも改めて過去のアルバムを聴き直し、投票曲を選出、それに基づいて毎日1アルバムごとに選んだ曲へ投票していこうという試み、2日目は99年に発売された『ark』です。
えー、最後に投票した1曲が反映とかIPアドレスとかはLUSYの頭が付いていけないので無視します。
投票決定曲は『◎』好きだけどドームで聴くほどじゃねーなという曲には『○』好みじゃないぽって曲には『△』で分類していくことにします。

ではいってみましょう。
『ark』を聴くのも久し振りだなぁ~(´∀`)


○: forbidden lover
本心では◎にしたいところですが、シングル曲だしAWAKEで聴いたばかりなので泣く泣く我慢(PД`q。)

△: HEAVEN'S DRIVE
発売当初からあまり好きになれなかったハイドによるロッケンロールナンバー。
私は初披露のMステだけでもうお腹いっぱいでしたが、世間にはやたら売れてびっくりした。ジャケットがカニさんだったことにもビックリした。

ってか、PVでケン様がどこぞの馬の骨と絡んでいたのが忘れられません。それもトイレで…!何て破廉恥な…!!

△: Driver's High
キャッチー過ぎてあまり好みでは無いんです。
ノッてやるものかフフン(`∀´)とか思ってるくせに、いざ生で聴くと「フラーッシュ!(*´∀`)ノ"キャッキャ」とか叫んで喜んでる自分が気持ち悪い。

△: Cradle
ミーミンッ!
改めて聴いてみると、これってユキたんがまだラルクにおいての自分の楽曲のポジションを模索してるように感じるのは俺だけか?
後々何かを理解したのか、ライブにてユキ曲=特攻ソングへと化していくわけだけどww

○: DIVE TO BLUE
嫌いじゃないんだけど…これもライブでよくやってくれるからなぁ~
ただ、ちょこちょことブログ巡りをしてみると今回の15thライブがラルクのライブ初参戦って人が結構多いみたいで、そういう人達にとったらまず聴いてみたい曲がDIVE~とかRSGとかそこら辺のメジャー曲なのかなぁと思う。
私もファンになりたての頃、ライブでDIVE~の手拍子をやるのが夢だったな。。。としみじみしてしまった。
とゆわけで、そういう人達が投票してくれるだろうから私はスルーしとくw

△: Larva
歌無しだから駄目なのではなく、こういう系統なら『hole』の方が好きなのじゃ。

○: Butterfly's Sleep
初めて聴いた時にマリスミゼルみたいだなとオモタw
好きな系統なんだけど、カッコイイと思うんだけど、ちょっとやりすぎというか、クサイよね~(笑)
確か、SSDだかスマライブだかで、初めてこの曲がアンコール前の最後の曲に使われたと思うんですけど、何せそれまで「Shout at the Devilの次がアンコール(゚∀゚)」という基本コースを植えつけられていたため、この曲が終わってメンバーが引っ込んでもまさかアンコールだと思わず、暫く観客が突っ立ったままだったのが面白かった。

△: Perfect Blue
これも当時は「おまぁが自分で歌えばえぇやろぉぉおを」と血の気が多かったわたくしで御座いますが、現在は「こんなアレンジも面白いのう…-w-」と悟りきった顔で聴いております。
某RNMを読んでから聴くと、あ、そうか。これも全てはユキたんを守ろうとしていたんだね…!!(・∀・)ということで納得した。さすがリーダーである。

○: 真実と幻想と
凄い歌詞ですよね(笑)
THEケン節の名曲ですが、これもサビよりメロが好きという曲です。
最後の一文にはちょっとドキドキした(笑)

○: What is love
歌詞を読みながらarkを初聴きした時、唯一泣いたのがこの曲のサビだったりするブフォッw
あまり知られてないようなんですが、これってホモの曲ですよね??
確かハイドがどっかで言ってたと思うんですけど…(*´・ω・)

皆さん御存知だとは思いますが、「あの感情があの感情がな~い~♪」のところはメロで、「いつ~ま~でも~、あの日のように僕は~君を~♪」ってとこがサビです。

△: Pieces[ark mix]
何度聴いてもシングルとどう違うのかよくワカランのですが、あんまり自分好みじゃないバラードです(ぎゃ
CMで使われてたオーケストラVerなら好きですアブラカタブラ。
最近うちの母が「この曲のプロモでハイドさんが言う台詞ってマハリクマハリタやっけ?」とか言ってたんだけどそれサリーちゃん…!!(∩゚д゚)全然ちが…!!


以上の結果により、『ark』からの投票曲は………
…あれ、無いな(爆)
まぁ、1アルバム1曲以上なんて目標はたててなかったので、無いなら無いで今日の投票はナシ~(´∀`)


今夜はもうちょっと昔のアルバムを引っ張り出してきますノシ

 
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昨日買ってきたのでちょっとだけ感想をば。

Evanescence 『The Open Door』


ついにキタ━━━━ヽ(゚∀゚ )ノ━━━━!!!!
エヴァネッセンス・メジャー2枚目のアルバムがメンバーの脱退を乗り越え漸くドロップ。
キャッチーさが弱まり前作よりも全体的な雰囲気に統一感が出ていた。
前よりもコーラスやストリングスを全面に押し出してる感じかな?そのせいかゴシック色が強くなっててGJ!ゴシックメタルGJ!
ただあれだ、相変わらずエイミーちゃん、どの曲も同じ歌い方でちょっと飽きてくる(´・ω・`)
上手いんだけど、最初は小さな声で入ってサビになると伸びやかな声でーーあぁあーーうぇぇーー、終わった。ってのが延々と14曲続く(´∀`)
ちょっと低い声で入るとこがあるんだけど、抑揚つけてるの結局そこだけだったYO!!
どうも僕らの桃肌妖精ハイタンのヤマトナデシコ七変化な歌い方に慣れてるせいか、「あぁここでシャウトしたらカッコイイのに…」とか「もっと怖い感じで歌ったら雰囲気出るのに…」って思ってしまうんだよなぁあ。
しかし、これがエヴァネッセンスのとっつき易さかもしれませんね~(´~`)
ヘヴィだったりホラーだったりな曲に宇多田ヒカルみたいなボーカルが乗っかってます。突然叫んだり噛み付いたりしないので安全です。
個人的に1曲目の『Sweet Sacrifice』が好きであります。
デスノ映画の後編はこれをテーマソングにして欲しいであります。

全然関係無いけど、宇多田ちゃんの『ULTRA BLUE』はなかなか良盤ですた。一般ウケしないだろうけど、今の宇多田ちゃんしか歌えない曲ばかりで売れまくった昔よりもイイ。




さてさてさて、皆さんより遅れて15thラニ何とか(酷い)の投票をしようと思い立った今日この頃。
どれに投票しようか悩んだ結果、それなりにリピートしてる何曲かが思い浮かぶものの「そういえば他にも聴きたいのがあるような…無いような?(´д`)」と隠れ名曲を忘れている感がしてならない。
そんなアルツが酷い自分自身の為にも、改めて各アルバムを聞き直し、コレダー!!と思う曲全てをリストアップし、それを毎日投票していくことにしました。
巷では最後の一曲しか繁栄しないとかIPアドレスを何だとか色々言われてますけど、そんなハイテクなこと言われてもワカランので無視します。私、一応情報科卒ですけど(ぶw

というわけで1日1アルバムを目標に、ブログで各曲を見直してみることにします。
全てLUSYの偏見と趣向によって判断していきますので、「あたちの好きな曲になんてこと言うの…!!(震)」とか怒らないで下さいすいませんすいませんここはひとつ穏便に…
えー、投票決定の曲には「◎」、好きだけどドームで聴くほどじゃない曲には「○」、好みじゃないぽって曲には「△」
×は付けませんよ、だってラルクの曲に×なんてないもん!!ラルクに×なんて付けれないもん!!。・゚゚・(≧д≦)・゚゚・。(って人に叩かれそうなんで止めとくwww)

本日は『REAL』でいってみまーすノ=3=3

◎: get out from the shell-asian version-
◎: THE NEPENTHES
↑この2曲をセットでお願いしたい!(((*゚Д゚)))=3
テツのベースが素晴らしいネペンテスは言うまでもなく人気曲ですが、もちろん私も大好きでっっっすDNA!!
妥協してネペンテスだけでもいいよいいよ。

△: NEO UNIVERSE
自分好みではないken曲その1。
しかしケン様において、メロが終わるたびに謎の器具でギュイーーン!とかやってたり、使うたびにチューニングしてたり、それやる為にこの曲だけギターチェンジしたり、使わない時は謎の器具がケン様の腰辺りでプラプラ揺れてたり、ギターの出番が少ないサビはほとんど踊りっぱなしだったり、踊りながら右腕をぐるぐる回して休んでたり煙草を灰皿に捨てに行ったりと、なかなかケンちゃん方面で見ごたえがありますがkenチャンネルか間近でケンちゃんばっかり見てないと気付かないのであまり知られていない(´・ω・`)

△: bravery
何故こういう歌詞をハイドに歌わせるのかと当時は鼻息荒くなったものですが、もう今となっては「私もテツも若かった…そういうことだ…-w-」と悟りきった顔で聴いてます。
メロディーはミルキーウェイ並みに可愛らしい曲だとオモ。

△ LOVE FLIES
自分好みではないken曲その2。
ただ、このPVのハイドはちょっと伸びかけのショートがエロカワユスでとにかく美人ですよねぇぇえ(*´∀`)綺麗はこれだ!←あのCM
ってか、プリンター持って無いのに何故か実家にワンダーBJの段ボールがあるんですけど何でだ。
ラルクのアー写が段ボールになってるんだけどどうするつもりだったんだ、というかどっから持ってきたんだこれwww

△: finale
微妙なんだけどな~、「○」でもいいんですよぉ~
メロは大好きなんだけど、突然キャッチーになるサビが好きじゃないのだ。
あと、皆さんご存知の通りケンヲタのLUSYですが、どーーっしてもこの曲のギターが好きじゃなかったりする(爆)
イントロのポヨエ~ン♪はいらんだろうと思ってるのは私だけですかね?(´д`)サビのギターが調和してるように聴こえないのは私の耳が素人だからでしょうか…
でもね!メロのギターには恋してます。kenチャンネルにて2番のメロを弾く彼にサブイボ出ますた。ギャッギャッギャッギャーー(惚)
というわけで、私にとってサビ以外を聴きたくなる不思議な曲です。

△: STAY AWAY
何度もライブDVDやら生で聴いてるので、今回はバナナはもういいですバナナは。

○: ROUTE 666
激突!トマラルク!というか、チョコボレースに似合うなぁと思うんですがw
これはケンちゃんの高速フィンガー(エロス)と、よくそんなの思いつくなぁと感心してしまうハイドの歌詞が面白くて好きです。
真っ赤な彼女って何それ!すごいセンス!(゚∀゚)

△: TIME SLIP
いい曲なんですけど『風の行方』と区別がつかない。←うわぁ

△: a silent letter
自分好みではないken曲その3。
所々の旋律は凄く綺麗だと思うんですけど「おさなぁ~いぃ~↑」が変調すぎて、ここに差し掛かるたびに口が半開きになってくる。

△: ALL YEAR AROUND FALLING IN LOVE
ハイドの高音ボイスが炸裂!キラキラした歌ですよね~。
歌うと気持ち良くて好きなんですが、ここまでポジティブに愛とか愛とか愛とか連呼されると
ムズ痒くなって停止してしまう俺。
年がら年中恋してる☆って、おまーは女子高生か。



以上の再考察により、『REAL』からの投票曲は
『get out from the shell-asian version-』
『THE NEPENTHES』
に決定致しました~。゚+.(・∀・)゚+.゚
やー、久し振りに聴いて、こうやって見直してみるのも楽しいな。
でも読んでる人は面白いのかなこれ…(´・ω・`)
兎に角、ヤル気が続くだけ書いておこう。そういえばそんな曲もあったなと思い出すのにでも使って下さいまし。

んじゃ、早速REAL分をポチッとしてきま~す。えっほえっほ=3=3=3


 

 

 

 

 

あ、遅くなりましたがacid大阪参戦された方、乙ですた~。゚+.(・∀・)゚+.゚
うちもお友達のJさんとRさんが揃って参戦してきたので色々と話を聞いたのですがあぁあ俺も有休とって大阪飛ぶんだったと凹んでます。わたちがケン様とハイドしか反応しないと思ったら、おぉおおっ大間違いざますっ!!(何)

色々と賛否両論な意見を聞きますが、長いツアーを終了した打ち上げ的な意味があったのではないかというイメージですねぇ。
本人達が楽しんでやってたり遊び心でやってくれてるんだから、自分のバンド理想に固執して楽しめなくなるのは勿体ないでつよ!勿体ないオバケが出まつよ!
素直にマンソンに「ブフォッ!!!キタコレ!!」と興奮し、全員でtrickジャンプしちゃえばいいじゃん(゚∀゚)ノ
わたしゃacidのコピーネタ大好きなんで、マンソンもラルクも相当羨ましかったぞ。ってか頼むからどこかでもっかいスリップノットやって欲しいと思っておる(((;゚∀゚)))ハァハァ

まぁ、本人が「ツアーの打ち上げれす」とか「気まぐれれす」とか言ってくれないと、何でこんな突然なのかとか何でラルク曲で終わるのかとか何で愛のレザーエプロンなのかという謎は個々で解釈するしかありませんし、
所詮ケン様マンセーバカのお気楽発想なので本気で悩んでる人はスルーしておkです(´・∀・)

この記事で不快になった人が居たら申し訳無いんだけど、
解散したり、まったく動いてくれないバンドもあるんだから、動いてくれることを喜べばイージャン!というポジティブ思考なだけです。
…いや、だからって私にも最低限の理想のボーダーラインはありますよ。
ラルクがヒップホップバンドに路線変更したりしたら、さすがに一ヶ月は凹むけどな。




以下、久し振りにバトン。 

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お友達のRさんやJさんが、「友達のブログを覗いて、その日その人が何やってたのかを調べる」と言っていた。
つまり、連絡ない時やメールで特に話題にあがらなかったことなどで、その人がその日何をしてたかを知るにはブログが一番であるらしい。
ってことは、皆さんブログといえばその日の行動記録みたいな感じで、プライベートなことも書きつつ日記的な意味合いを持たせる人が多いということか。
私も日記のつもりで日々のブログを書いてると思ってたのだが、2人から
「LUSY さんのブログはケン様マンセーとハイドハァハァなことしか書いてないから、結局本人が何してたのかサパーリわからん」
と言われました(´・ω・`)LUSYです。

まぁ、ラルクのネタを読みたくて検索してきたのに、「今日はかれちとデートちまちたブフッ★」とかなブログを引き当てた時の「orz」感って計り知れないので、今後もラルクの変なネタ中心にしようと思ってますが。
でもそれなりに日々のことも書いてるよぉぉう。ラルクにフガフガ以外は特に何もしてないもんんんんん。

で。
更新が怠っていた先週については、会社を休んで上記の2人と明け方までラルクのDVDを見ていたというのがオチです@w@
この土日も同じことをしていて、環状線の始発がガタンゴトンと走っていく音を聞いてから「ハイタンのおっぱい…ぽよよん…」と呟きながら寝ました。
いいね~、時々とことん堕ちきったことするとたまんないね~(ノ∀`*)
自分の最高の自堕落がハイタンのおっぱいぽよよんなのも何だか平和な話ですが、とりあえず何度見てもハイドは女優系ボーカリストでした。
ケンちゃんがだぁだぁ汗かいてる横ですげー涼やかな顔してたアイツ。
そして涙は目尻(それも片目)からね!!これ凄いよね!!
目頭から落ちて鼻水と混同して気持ち悪くならないなんてズルイね~、私など週刊誌(某F)でブリトニーの「よくわからん構造の服」という説明に爆笑して本屋で泣きながら鼻水垂らしてたのに。

あと、終電ギリギリまで難波で飲んだり食ったりしながらやっぱりラルク話をしてたんですが、
15thドームライブはさ、折角2日あるんだから
「ダーク・切ない曲中心の日」と「ポップ・ノリの良い曲中心の日」にすればいいと思う。
Rさんが「それならダーク曲中心の日に行く!!(*゚∀゚)=3」とか架空の話なのに張り切ってましたが、あるとすれば私もダークな日は何としてでも行きたい!!
オープニングSEが『a swell in the sun』から始まって、『get out from the shell』から『THE NEPENTHES』にREALのまま、あの、はぁあぁ~んってのがふぁぁぁあーーんっやつが(何)入ったままだったらもうその冒頭3曲だけで8,000円払って良かったと思えるぜ!
個人的な意見ですが、REALはあの最初2曲の流れがネ申がかってると思ってるんです。…後半ダレてるけど(爆)
REALツアーで生で聴いたような気がするけど(忘れてる)もっかいあの流れで聴きたいな~(*´Д`)はぁぁーーんっての聴きたいな~
「明るい曲中心の日は別にいいや」とか言い合ってましたが、何だかんだではっちゃけて盛り上がりそうなんでそっちも行けるなら行きたい…かも(笑)

多くの人がどうせ同じようなセットリストを2日続けてやるんでそ。と思っている中、なかなか面白い発想なんじゃないかと思うんですけどドウデショウ。
さすがにダーク系とポップ系で分けることはないだろうけど、ファンの期待を裏切るのが大好きなラルクのことだから全然違うセトリでやるかもしれないというワクテカ感は否めない@w@b
こうなると2日目終了と共にどっちかしか行けなかった人は「ななな、なんだってー!!?」とか「ラルクのサドー!!でも好きー!!(キモイ」とか叫ぶ人達でネットは祭り。ワッショイワッショイ。
会社クビor借金覚悟で両日参戦した人が勝ち組、しかし人生オワタ!状態の伝説ライブになると楽しいな~。

…と、ここまで考えたけど、本人達がそんな曲数を覚えられるわけがないという大問題を忘れていた(゚∀゚)

それでなくてもマイナー曲をやるなら大変だもんな…(遠い目)
両日参戦組の贅沢ってことで、聞き流して下さい。
(でもちょっぴり淡い期待くらいは抱かせて下さい)






話は変わりますが。

帰宅してから録画しておいた『タモリ倶楽部』を見直したんですが(といってもほんの10分程度ですがw)
私、麻雀しないから分かんないけどやたら面白かったぞ(゚∀゚)
あれ全部流してるわけじゃないっぽいので、フルで見てもきっと飽きないだろうな~。南田氏の意味不明な採点計算なんてもう、さすが流浪の番組・タモリ倶楽部。いい加減です。
ケンちゃんが「東京」を出した時のなぎら氏の「おっ!よく持ってたね~、凄いね~」と心底感心してる姿なんてしょうもなすぎて腹が痛い。
JRがどうの私鉄がどうのくっちゃべるユルユル談義を聞いてるだけでイイよね~
これは最初から見るべきだったな~
電車企画おもろいな~(笑)

しかし、ヤプーで検索をかけると、メインの検索ワードと一緒に最近よく検索されている2番ワードが上部に表示されるんですが、『タモリ倶楽部』で検索をかけると、一緒に検索された単語1位が「空耳アワー」で2位が「ken」ってラルヲタ検索しすぎでっせぇぇぇええぇ
他に出演者の名前検索がされた形跡は無いんだけど、ケンちゃんの名前だけが2位に輝いている!!
各地域で放送遅延や曜日違いが拡大し、自分の地域にいつ真夜中のケン様が降臨なさるのか分からないことが多い『タモリ倶楽部』ですがそこはラルヲタ、まずはヤプーで徹底的に出演状況を調べる。ということからはじめたようだ。
一秒たりとも見逃してたまるかよぉぉぉお((*゚∀゚))=3ムッハァ と必死で検索する人が多いんだろうな…(共感)
毎週登場している安斎氏や御馴染みみうら氏をさしおいて、ラルクが忙しくなると一切登場しなくなるレアキャラが検索人物としてダントツの1位という結果にはさすがだと。さすが天下のラルヲタだと。何だか楽しくなると共に、自分も検索してる1人なんだとちょっぴり泣けてきました。
 

 

 

 

 



ハァハァ…

はぁはぁはぁ…

ケン様!ケン様!ケン様ぁ

あぁあひゃーーーー!!!!

(((*゚Д゚)))=3=3=3



あぁああこれは大変たいへんタイヘンだーーー!!
僕らの愛するデンジャラスケン!ト!デリカット!(最近見ない)の写真集『speed』が14日に発売されました!
あ、ケントデリカットじゃなくてケン様です。ちょっと言いたかっただけです。

有り金2000円のわたくしは本屋に駆け込み、せめて1800円くらいだろうとふんでたら2800円もしたことに衝撃を受けましたが、そこはまだ見ぬ目隠しプレイ プライスレス!の精神により買えるものはマスターカードで支払いました。
店員さんが出してきてくれたのが、ちゃんとケン様の写真集で一安心だった私。
実は本を予約する時に「speedって本です。どっから出てるか分かりまちぇん、発売日忘れました」と何とも曖昧な説明で予約したため、「はぁ…じゃあ、こっちで調べておきますね」と言われてそのまま帰ってきてしまったわけです。
よく見ると店舗控えの用紙に『スピードという題名 ・『SPEED(覚せい剤)危うい少女たち』??』とかわけ分かんない本を書かれていたので焦りましたが、ちゃんと斜線で消して『ラルクのkenの方です』とか書き直されてて安心しました。
どうやら通いつめているお店なだけあって、別に仲が良い店員さんとか居ませんけども顔を覚えられているらしく、予約時に名前を言わずとも勝手に本名を書かれてしまっていたあたり、
「あ、こいつラルク関連ばっかり予約してくるヲタクですから、kenの方でしょうね(´∀`)間違いないですよ」
と本人に確認もいれずに勝手に決めたようです。

いや、間違いないですけど一応確認しようぜ(゚∀゚)

一歩間違ったら危うい少女を読む羽目になってたじゃんか。どうでもいいよ少女なんて。私はオッサンしか興味ないよ。

そんなわけで無事に購入出来たケン様を抱きかかえて帰宅。
ただいまも言わずに「むふぅううぅう(*゚∀゚)=3=3=3」と怪しげな鼻息だけが聞こえてくる茶の間で、ホカホカご飯よりも真っ先に写真集観賞とあいなりました。

……で、全部見たんですけどね、最後まで見たんですけどね…

凄まじい色気に記憶が飛んだ。

ので、意識を取り戻した後にもっかい見直した(爆)

最初の岡田さん特有のモノクロ写真はあんまり好きじゃないんですけど(ぎゃ)
でもね、本当に、道路を歩くケンちゃん、草むらに佇むケンちゃん、椅子を引き摺りながら砂浜を歩くケンちゃん、ゴスメイクなケンちゃん、ヌードでベッドに横たわるケンちゃん、どれをとっても、もんんんんんんのすごおおおおおおおおくカコイイケンちゃんばっかりなのでこれ買わないと死ぬよ!!!!!((((゚Д゚;))))死ぬっ!!!(!?)
私、以前の「まるごとはいたん(ワツインXP)」みたいに写真とインタビューが掲載された特集雑誌みたいなもんだと思ってたんですが、違うの。違うんですよこれ。
kenという人間を被写体に、ケンちゃんによる詩(英詩・対訳)と写真だけで織り成す何とも繊細な哀愁と大人の色気漂う写真集なのです。完全なる1つの作品ですね。

やーーー、もうね、このね、1つ1つの詩が孤独やバランスの危うさを匂わせつつ、別に悲観的になってるわけじゃなく、ただ純粋に思ったことをぼやくように紡がれてる言葉にズキューーーーンとクルんです。
花葬の詩を初めて読んだ時もそうだったんだけど、何故か熱いものが込み上げてくるんだよね~。
別に悲しいことが書いてあるわけでもなく、前向きというわけでもなく、すんげー破滅的なことが書いてあるわけじゃないんだけど(笑)
『星』とか『涙』なんて森教授の詩集『魔的』に通じるものを感じた…理系同士、似てるとこがあるのかな(笑)
色々と経験してるんだから大人っぽいことも書くんだけど、ポンッと少年のような純粋な疑問を呟いたりする。世間のスピードに流されてるとそれに気付かないせいか、ドッキンコ!と心に響く何かがあるのでしょうね~。
森教授の言葉を借りると、ケンちゃんってまるで生きているという呪文にかかったような人だと思った。……? ←言っといて分かってない。
今回は話し言葉で優しい対訳がついてたけど、もっと硬く書いても面白い雰囲気が出るんじゃないだろうか。
そんな彼の詩集を読んでみたい。どんどん深みにはまっていきそうだけどw

んで、写真ですけど、水も滴るいい男ショットはエロティカ素肌が18禁レベルに到達してるし、黒羽根のゴスメイクはちょっとワロタけど(笑)見れば見るほどカッコイイのでヨシ!(*ノωヽ)シュウウエムラのアイラッシュでつか??
ってか、ケンちゃんって横顔が美しいね。お鼻が高くて唇の凹凸も綺麗だし。
逆にハイドはあんだけマジカルドーリーな顔してるけど、横顔はバランス悪かったりするから面白いなと思いました。
最近よく付けてるクロスネックレスも、UP写真で見れたお陰でどこのブランドか分かりました。
これは某有名なあそこの、あのクロスネックレスです(何だよ)トップは安いけどチェーンが高いですよ。6~7万くらい。
前はごつごつのクレイジーピッグとかぶら下げてたのにチョイスするものもだいぶ大人しくなりましたねぇ。
最近は滅多につけなくなったせいか、耳に残るピアスホールの痕に萌え萌え(ノ∀`*)
私もケンちゃんと同じ数だけ開いてますけど、面倒でまったく付けなくなったなぁ~

しかし、ちょっと気になるんですけど、ケンちゅわんの鼻くそが無い。゚(゚´Д`゚)゚。
ケンちゅわん、昔は向かって右の鼻の下に鼻くそがあったのに…SOAP始めた頃から無くなってしまった…
レーザーで取ってしまわれたのでしょうか…綺麗に無くなっててショボンヌ(´・ω・`)もう会えないんだね鼻くそタン…



とにかく満足!満足!大満足の写真集です!(おすぎ?)
哀愁漂う鋭利な視線にノックアウトされたい方、人間誰でも1人で生まれて1人で死ぬんだぜ…そんなセンチメンタルな詩に溺れたい方、TVや雑誌では見ることの出来ないエロス限界突破なケン様に会いたい方、是非とも御購入あそばせ★

あ、最後に1つ突っ込んでおきます。

目隠し写真、1枚しか無いじゃないか金光さんんんんんん(震)

 

 

 

 

 
涼しくなってきましたねぇえぇ(´・∀・)
未だに下着だけで寝てます。寒いです。←着ろよ。

そろそろ『大手コスメメーカーの新作秋冬ファンデ検証!どれが一番ハイド肌になれるかもちもち桃肌合戦』とかやりたいんですけど、まだマキアージュとセオティとコスメデコルテしか試せてないのでだめぽです。
あとエスプリークとレヴューくらいは試しておかないと合戦にならん…!!最大手の資生堂さんはマキアージュだけでいいかなぁと思いつつ、ファンデにおいて評価が高いカネボウさんとコーセーさんの有名どころは押さえておきたいんだ…!!(震)

とかやってたら、すっかり秋になってしまいました…orz

とりあえず今の時点でオススメハイド肌ファンデはコチラですかね。。。↓↓



マキアージュ「クライマックス モイスチャーパウダリー」4,410円(ケース代含む)

カバー力が凄まじい秋冬ファンデ。マット仕上げ。
コンシーラーいらずでシミ・シバカス・ニキビ跡をひと塗りで何なくカバー。RNM辺りの表紙を飾る女優系ハイド肌を10秒で作り上げます。
粉質は物凄く柔らかくて乾燥に強く、朝塗っておくとまず頬は崩れない。
反面、Tゾーンなど一度崩れるとマダラになるので顔面油田の人には向かないかと。せっせと頻繁にテッシュオフ出来るならオイリーな人でも十分キープ出来ますよ。←LUSYがそれ。
ちょっと多めに塗るとのっぺりとした厚塗りになるので、素肌の綺麗な人やナチュラル派の人はエスプリークとかが薄いという噂(また試してみます)
ちなみに、崩れは専用マキアージュ下地で大幅にキープ力が増します。
あと、マキアージュのルースパウダーがかなり優秀なので、下地とパウダー+ナチュラルなチークの最強コンボで挑むと、老若男女の視線を奪うハイド肌になること間違いなし。
あのCMは篠原姉さんではなく、ハイドに置き換えて見ると非常に良いですよ。
ハイドが隣のニーチャンの視線に気付いて「どこ見てんのよ」←オカマ? と言うんです。あのハイドにこんなん言われたらテレるどころかニーチャンびびってしまいますね。
さすがカリスマボーカリストは迫力が違いますなぁあ~



ってとこでしょうか。
個人的にはコスメデコルテの「ベルベット ベール ファンデーション リルーセント」5,565円(ケース代込み)
の方が、プライドの高いハイドって感じで(?)好きなんですが、何せ売ってるお店が限られてくるのと5000超えるコスメはブログでオススメしたくない(笑)のでマキアージュにしときました。
独特のマダム臭がしますけど、カバー力があるのに素肌っぽくて保湿までしてくれる不思議なファンデですので、気になる方はコーセーさんのカウンターで試供品をもらってみてくださいw
崩れ方もこっちの方が綺麗だし肌への負担も少なそうなんですけど(カバー力だけで言うとマキアージュの方が凄いです)学生さんにはキツイですよねぇ…レフィルが4000ちょいなのでケースを我慢するという手もありますが…
このケースが可愛いんだよなぁ~(*ノωヽ)



ゴールドの格子柄!セレブ!



セオティは駄目。まず専用下地とパウダーの相性が悪くてヨレヨレ。ボロボロ。
魅惑のハイド肌どころか、朝っぱらからブラマヨの吉田みたいになった。凹。






とまぁ、現段階ではこんな感じかな。
またちょこちょこ試して、いいもの探してきますよっと。



は~しかし、こんなことしてるから金ないんだな!!
上に書いてるのほとんど購入してしまって昼は100円の菓子パン生活です(´∀`)バカだねー

そうこうしてるとディストからメールがきて、単行本『FAITH』をアーティストデリで予約すると限定ポスターがついてきまちゅ!とか誘われて思わず通販してから気付いたんですが、配送料に1000円近くかかってて合計5000円以上の単行本になっちゃったんですけどこれって申し込みキャンセル出来ないんですね。
さすがに5000円はキツイぜ!と思って取り消しを試みたんですけど、「申し込んどいていまさらキャンセルはないだろ?m9(^Д^)プギャーーーッ」と言わんばかりに売買契約成立による主張で一刀両断されました…orz
ってことは、飾りもしないのにたかがポスターに(爆)1000円を払うということになるわけで

これはもうハイドがポスターで脱いでないと納得いかないぞ。

とりあえずヌードでベッドに寝っ転がってるのがイイ。
乳首はお花で隠せばいいと思う。←叶美香?
 

 

 

 

 
さぁさぁさぁ、急がないと11月24日、25日辺りの安価ホテルが軒並み満室になってますよ。
もう説明は不要ですね、さぁ急ぎましょう急ぎましょう。
私も昨晩、Jさん&Rさんと電話しながら宿泊先の手配をしました。

ちなみにらるきゅ提供ツアーは高いけど、参考までにssdで利用した体験談を書いておきますよよよん。
さすがらるくあんちえるだけあって(?)そこそこ良いホテルを用意してくれてるし、そこに泊まってる大半がラルヲタってのが面白いんです。
私が泊まったとこはホテルの場所がややこしくって、数人が同じ地図持ってウロウロしてて。
そこで、「一緒にタクシーで行きませんか?」と声をかけたら「わ、私も迷ってたんです!」といっぱい寄ってきてワロスでした。
ここぞとばかりに仲間意識を発揮するラルヲタさん達と、ここぞとばかりにライブの感想なんぞを語り合いながらホルホル状態でホテルに到着。
中はツアーTシャツやらグッズを抱えてる人で溢れてるし、とりあえずテンションは上がります。これから寝るっちゅーのに無駄に上がります。

バスツアーもラルヲタしか乗ってないので、マナーモードにし忘れておもっきり着メロの「虹」が流れ出しても誰も怒りません(忘れるなよ)
そのかわり運転手に怒られます。←ウルサイ!って車内放送された…。
でもあれよね、バスツアーは早朝出発ってのがネックよね。
関西からだと8時間も車に揺られて、化粧も崩れてきた時間にライブ開始ですよ。顔がテカテカですよ。
だからってスッピンで乗っても、到着が15時とかだから車内でメイクしないと間に合わないし…ゆ、揺れる!(゚Д゚≡゚Д゚)マスカラ目に入ったアイター!
あ、でも本当に会場まで届けてくれるのは有難かったですネ(ノ∀`*)
帰りも会場出発ってのが楽で良い!のかなぁ…着替えたり化粧落とす暇が無いから……悪いのかなぁ…(どっち)
私が利用した時はライブ前から会場裏にバスがスタンバッてたので、乗車する人はそこで荷物を預かってくれましたよ。ロッカーいらずで助かった記憶が。
ただ、やっぱり化粧が落とせなかったのは辛かったなぁ。
若い子なら無問題でしょうけど、大阪に着いた頃には皮膚が「息が出来ねぇぇぇえ死ぬぅうぅああぁあ」と叫んでるのが聞こえたね。マジで。
あと、何だかんだで会場まで連れてきてくれる貸切バスってだけで、良いバスじゃないんだよね。毛布もあったようで無かったようで…(たぶん無かった)
9,000円出すならJRのもっと椅子が倒れるようなのに乗るか、旅行会社の3列ゆったりシートにした方が楽っちゅーたら楽です。

以上はあくまでssdの時の話ですけど、そこまで変わってはないと思います(´・ω・`)参考までにドンゾ。





さてさてさて!!
ハイタンの香水が届いたど~!!ヽ(゚∀゚ )ノ



というわけで、惜しくも御購入できなかった方のためにも香りのレポを書いておこうと思います。

まず、木箱から小瓶までHYDE印が入ってる辺り、予想以上にゼニがかかっていた(´・ω・`)瓶底を見てちょっと感動。
んでこれね、「小さい!」とか「1,2000円は高い!」って感想を多く聞くんですけど、何だかんだで50mlはある。(小さい小さいって聞くから30mlくらいかと覚悟してたんだがw)
この木箱やオリジナル瓶&キャップの製作代と、香料がほとんど天然素材であることを考えるとブヒブヒ文句言う程でもないといえる。
わたしゃいくら愛すべき萌えのエンジェルであろうとも高いもんは高い!と。ぼったくりはぼったくりと声を大にして言うタイプだけど、これはさほど「金返せ(゚∀゚)」グッズでは無いかな~みたいな。

まぁ、この香りがダメな人には可哀相な値段だけどwwww

んで、肝心の香りについて。
まず、付けたてのトップノートでベルガモットとかマンダリンとかの特徴的な植物臭がツーーンと鼻というか頭にクル。←怒?
これにワインリーズの発酵感がプラスされて上手い具合に落ち着かせつつ、奥深くしてるのは上手いと思ったけどもまず可愛い系の女の子には最高に似合わんなこれ(´・ω・`)
このワインリーズが結構曲者で、ワインの抽出時に出来るってだけでワインそのものの香りではなく、ブランデーとかのあの特有のむあ~~んとしたアルコール発酵臭なので人によっては男臭く感じるかもしれない。
匂い立つようなムスク系じゃないので、ネチッこさが無いのがせめてもの救い。

ミドルノートからフローラルな香りが漂ってきて甘さがプラスされ、誘ってるようにしか思えない香りになる(´∀⊂)
それでもパチュリのせいか、あくまで個性的で大人な香り。ちょっとスパイシー。
誘ってるように思えるけど、実際は一定の距離を置かれてる…(´∀`)というイメージ(?)
隣に座ってるとミステリアスな香りが気になり、どこの香水を使ってるのかくんかくんかしてみたくなる。

ラストノートで↑の香りが柔らかくなり、ワインリーズはどっかに消えてベースの樹脂系香料が前に出てくる。むわわんとしたお色気臭じゃなくて、オリエンタルな、上品で甘い香りになってくるのがニクイ。
ちょっとスモーキーだなぁと思ったらミルラなんですね。これのせいかクラシカルな雰囲気も。
ここら辺はリラックス効果がある甘くていい匂いなので、とりあえず後から薫ってくるサンダルウッドに吸い寄せられてしまう。
(※サンダルウッドには催淫効果がある)

とまぁ、とんでも小悪魔香水だったわけですけども、これ、ハイドしか似合わない気がす(ry

基本的にはユニセックスのメンズ寄りかなぁ~、見た目「乙女★」とか「えびちゃん系★」には難しいな~。女の子の小悪魔には似合わないもんこれは。「ハイド的な小悪魔」だもん。でも、普通の男が付けたら小悪魔性は発揮しないのでやっぱりハイドじゃなきゃだめぽ。
他は、ゴルチェとか着てるようなスタイリッシュなおねーさまにはもってこいかもしれません。あと、ハイコスさん(爆笑)


以上。
この香りレポをするのに朝からずっと指やら手首やらをくんかくんかしてたよ私。むしろくんかくんかし過ぎてちょっと…きもちわる…うぇ…orz(大丈夫か)
昼を過ぎるともう若干のフルーラルと…サンダルウッド??そんくらいの香りしか残ってないです。
苦手な人には苦手な香りだろうけど、私は大丈夫でしたよ。
これなら東京事変の「ADULT」香水の方が相当臭い。女性用も男性用も臭くて臭くて付ける気にならん(PД`q。)・゚・

とりあえずハイドちゃんが付けてそうだな~、ハイドちゃんが似合いそうだな~、という香りなんですけど、
本物のハイドちゃんの香りはシャンプーの香りがイイ!!ヽ(゚∀゚=゚∀゚)ノ
それかわたあめの匂い!!ヽ(゚∀゚=゚∀゚)ノいちごの匂いでもイイ!!いちご100%!!いちごパンツ!!パンツ!!!!(どうしたんだ)




…ぶっちゃけ煙草臭そうだよね…orz
 

 

 

 

 
やっぱり借金してでも沖縄に行くべきだったんでちゅか御主人ちゃまー!!(;´Д`)

おるちゅばんえびちゅ風に叫んでしまいたくなる今日この頃。
すいません、仕事から手が離せずブログ更新出来ませんでした(´・ω・`)おまたです。

で。
2日の夜中にお友達のYさんから(IN沖縄)興奮のメールが届き、1人で悔しくて凹んでおりましたタイムトゥーセイグッバイ…

最終日がオイシイことは分かってたんで、今回は行こう!と色々と頑張ってたんだけどさすがに沖縄までとなるとお金が足りなかったんだよなーorz
ラルクとソロはそれぞれ良い面が違いますが、私はフラットで自然体なサプライズをしてくれるHYDEが大好きなので余計にペッコリ凹。
ラルクはね、もうありゃ、完成されたエンターテイメントですからね(*゚∀゚)次元が違うわけですけども!
そんなラルクに素直に「マンセー!ヽ(゚∀゚ )ノ」と叫んでる自分もいるんですが、やっぱりソロのあの柔軟性や身軽さはウマウマなわけですよ。
「ラルクのハイドが見たい」って意見の方が多いんですが、わたしゃどっちも好きだしそれぞれの良さを楽しみたい!と思ってるタイプなので、まぁようするに沖縄行きたかったぞということです(´・ω・`)

フルトンに担がれるハイド…浴衣…KAZのほっぺにちゅう…(寸止めだったらしいけど)
少年時代にぐらまらすすかいは、ハイドのカバー曲を愛する者としては是非とも聴いてみたかったなぁあぁ……orz
ってか、グラスカはもうやらないって、もうやらないって、ついこの前に言ったばっかりじゃんか嘘吐きハイタン萌え
(萌えるのか)





話は変わりまして。


何やら「今月のRNMはラルヲタなら買うべき」という話を小耳に挟みました。
軽くブログ巡りをしてみると「てったんカワユス(*´Д`)ハァハァ」って感想ばっかりだったので、何だテツ祭りかよじゃあいいや(´∀`)あてしケン様とハイドの乳だけでおk!
なんて流してたら「テツとサクラが対談してるらしい」なんて話を聞いてしまったわけです。
なんちゅー命知らずな歴史的な対談をするんだRNM!!凄いぞRNM!!とちょっぴり興奮したLUSYは一路本屋へ向かうことに。
気にはなるけどお金無いし、まぁその対談だけでも立ち読みしようかという腹積もりでね。へへへ。

音楽コーナーにてネクタイをほどきかけているテツ発見。
何やらズラズラとインタビューが載ってたんで、まずはそこから制覇することに。
表紙だけではとどまらず、ほどくのか結ぶのかハッキリしないネクタイ写真も満載だ。しかし予想以上に(?)真面目な顔でネクタイプレイをなさっていたので、普通に「こういう遣り手っぽいショット似合うなぁ…」としみじみしてしまった。好みです。

この時期にテツ表紙と聞いてたんで、クリクリ関係?何のインタだ?
なんて思ってましたけど、そうかそうか、ラルク15th企画に乗っかってるんだね。
というわけで、2時間半(!)にも及ぶロングインタビューは、ラルク結成当初から現在までを振り返る内容。
こういう内容をハイドやケンちゃんじゃなくて、テツが語ってるというのがなかなか興味深い。
(ケンちゃんに至っては例の2万文字インタでラルクについても語ってるんですけど、「あっちゅーまにデビュー、ドームゥ~」みたいな感じで興味深いネタはナシw それがまたケンちゃんらしいんですけどね)

んで、とりあえずズラズラと読んでいったわけですが…
読むにつれてどんどん、あぁこの人はなんて真面目で頑固なんだ、ついでに考え方がいちいち極端だし重いぞwww いやしかし、この人がこうしてくれたからこそ今のラルクがあるんだよな…ちゅーかユッキー!!歴史!!ウオォオオなんて思ってたら感慨深くなってしまい、最後の方では涙が滲んではっきり言ってまともに読めていない(ダメ)
漸く読み終わってページを捲ると、テツとサクラが並んで座ってるんだからもーアカン。涙が溢れてどっちがサクラでどっちがテツかワカラン(酷い)
これは立ち読みレベルでは無い…わしは、わしは、わたくしは、ラルヲタとしてこれを全力で読む義務があるぅぅうあっっっ…うえっ!!!(震)
と軽く精神崩壊を起こしたLUSYは、

気付いたらテツを抱き締め、レジに走っているところでした。

ちょうど背後から後輩の男の子が彼女を連れて「あ、今帰りですか?お疲れ様です^^」なんて声を掛けにきてくれたんだが、わたしゃ後輩の男の子の前髪が気持ち悪いことより可愛らしい彼女がうちの会社のパートさんだったことより、今、わしの腕の中に居る我らがリーダーのことで忙しかったゆえに、
「うぅう…うぅうぅううーー!!(゚Д゚;≡;゚Д゚)」
と、謎の唸り声をあげて猛ダッシュ。
後輩の呼び声を背にテツを抱き締め、わしは走った。涙がちょちょ切れながらも走った。メロス。
あぁテツ!テツ!買うつもりじゃなかったのに何故か手にはテツ!
でも私、今、間違ってなんかないよねっ……!!
*・゚゚・*:.。..。.:*・゚ヽ(*´∀`)ノメロスメロース!



はぁはぁ…
というわけで、死闘の末(?)うちにいらっしゃったテツ様です。ネクタイプレイ素敵です。

冒頭のテツインタビューは濃い。というか、今までこういうことを喋る環境に無かっただけで、今回の15thという節目と編集長・田中氏自らが出てきたことにより実現!という感じ。
こういう内容を適当なライターにやらせようもんならロキオンの二の舞ですからね(合掌)
というわけで有難う田中氏!音人のジーザス金光さんに引き続き、15年もバンドやってると親しいライターさんが編集長になってたりするんですね(笑)

個人的な感想を書きますと、4人バンドが良かったとか、もうちょっとバンドに力を入れられる仲間を集めたかったというテツにより結成されたのがラルク。そして、我が愛すべきケンちゅわわわーんが入るきっかけは「てっちゃんの幼馴染のあの子はどう?」と、まるで嫁探しをしているオバチャンのようなことを言ったハイドのお陰だと判明!!ありがとう!!
ラルク結成当時の話やレコード会社の話とかだいたい知ってますけど、やっぱりこうやってテツからリアルに話に聞くと面白いものです。
キューンにした理由とか…あ、大石社長との出会いも面白かったですね~、黒スーツにベンツwwwヤクザの人wwww
普通なら逃げたり諦めるところを頑張ったテツも褒めてあげたいですが、200万を肩代わりした(だろう)大石社長の懐にも感謝したい(*´Д`)さすがベンツ!!
うーん、しかし、ベイNKホールのリベンジやらbig eggやら次に大きい会場を調べるやら、やっぱりこういう徹底した拘りや信念があるからこそですね。えぇ、素直に尊敬してしまいます。
ただ、こういうやり方って敵も多く作ってしまうと思うんですよ。
それを本人も理解しつつ時々拗ねたりして(笑)それでも彼が一番のラルクファンで居てくれてるから今があるのであって…

あぁ私、こういう真面目な記事書くの向いてないな。
もっとウンコとか乳とか変なことだけ書いていたい(最悪)

まぁ、わたしゃそんなオテツさんが愛しいのは確かですヨッ!

ところで、ライブ会場周辺のことも考えてくれるのは有難いんですが、大阪城ホールはもうどーしようもないよねあれ。
近くに何も無いし飯食うにも移動しないといけないし日陰も無いし、梅田から環状線で4駅(たぶん)ってだけですんごい不便なんですけどwww
まぁ他に良い会場なんて無いし、大阪ドームよりはマシか…?むしろ大阪ドームはロック禁止なんだっけ?(そもそもラルクってロック?w)
そう考えると代々木体育館はいい場所だなぁ。
あのデコボコの地面は好きじゃないけど(歩きにくい)原宿に近いしなぁ。
ラルクがライブやるってだけで、竹下通りがラルク祭りになる様子とか楽しくて大好きですよ。
ハイドは「体育館って名前が好きじゃないからやりたくない」とか言ってたけどwwwハイタンカワユスwwww

しっかし98年からは本当に忙しかったんだなー。
セットの後ろのアー写って、あぁあれか。と直ぐに思い浮かべてしまう私ってヲタだと思ったorz

ソロについて、休止について、メンバーチェンジについて、
15年を振り返る意味でも、最近ファンになった方も昔から追っ掛けてる人も、このインタビューは必読かと思いますよ⊂(´∀`)つ

最後の編集長・田中氏のコメントも微笑ましかったですw


次!
サクラとテツの対談ですね。
うーん、何か、この2人が一緒に喋ってるだけで感慨深いもんがあるな。初期ファンからしたら複雑かもしれんが。
サクラも言ってましたけど「今、こうやって喋れるから良い」ってのが、その通りだなぁと思います。
テツと一番喋ってないって言ってましたが、当時からそこまで仲良くなかったのも知ってたし(笑)
サクラはずっとハイドの買い物に付き合わされるか(荷物持ち)ケンちゃんと遊んでましたからね。
角煮をもぐもぐ食べてるハイドを想像すると萌えます。
ピューと吹く!ハイドも可愛くて堪りません。
ありがとう、やっちゃん。いいネタです。
あぁでも…かっこいいなぁあぁ。こうやって綺麗なカラー写真で見ると。←久し振りにw
サクラのカッコ良さも好きだ。
ケン様のカッコ良さとはまた違う良さが…(*ノωヽ)ポッ

自分がラルクに居た期間が1/3からどんどん1/4になって1/5になって…というサクラのコメントには涙が出そうになりますねぇ…
でも、サクラの居た時代ってのは、ラルクにとって半分だと思ってますけどね私は。年数の長さじゃなくて、これからもサクラが居た時代が今のラルクの半分だと考えてます。ウフ。

ところで、4人で健康ランドに行ったって、ほんであそこの部屋着みたいなのを着てたって、ってことは、あの変なハイビスカス柄のワンピースみたいなやつでそ。何かリゾート風のやつでそ。
当時のふわふわ天使なハイタンにあれを着せるとは何とマニアックな…!!!
長い髪がお風呂に浸からないようにアップにしてたりしたら大変なことだこれはーー!!!うう、うなじーーー
まるでお人形さんじゃないかぁああぁ、それもあんな服着てたら何か…限定ハワイアンヴァージョンのドールみたいな、ハワイアンジェニー、いや、ハワイアンバービー?(何)←ほんとにありそう。
何だかハイドがどんな姿だったのか、そっちの方が気になって仕方なかったよわたしゃ( ゚Д゚)


そういえば、他にもハイド記事とケンちゅわわんわんとacidまでありましたね!
軽く目を通した程度ですけど、何気にラルクが揃ってると嬉しいですな(やっぱりサマソニでB-Tとデフトーンズ見てきたらしいユキィロ!ウラヤマシイ!!)
今回のRNMはラルヲタなら買うべし!!
考え方は人それぞれですが、読んで損はないと思いますお(^ω^)

最後に一言。

後輩には悪いことをした。
今は後悔している。



懲りずにまた声掛けて…くれ…
 

 

 

 

 
まいった。
今夜はタモ倶楽でケン様にワクテカするつもりが、TV欄を見ると放送予定が無い。どうなっとるのかとタモ倶楽の情報サイトで放送状況を確認すると、前年度よりも大幅に放送遅れが拡大し、まともに初回オンエアをしているところは関東地区と一部の地域だけとなっている模様。
ちなみに関西は関東より19日遅れの水曜日放送になっているので気をつけないといけない。
タモリ倶楽部については、公式なんぞ何も載っとらんのでこちらのサイトで情報をGETすべし。レビューまで付いてるので参考にすると◎
http://www6.plala.or.jp/gene/tamori.htm

ケン様…19日間も我慢できまちぇん……orz (というか正直忘れそうで怖い)

※遅延日数については変更があるかもしれないので、そこんとこは各自でチェックしてくだたいまし。




昨晩は予想外のacid爆弾があったそうですねぇえ、ユキヲタのJさんが

『よほど納得いかなかったのか、あぁ怒ってたもんね。馴れ合いは求めてないって…

それとも最初から決まってたことだとすると


まんまと釣られたクマ(^ω^)

と、混乱してましたよwww

わたしゃソロモードから本家バンドモードに移行してしまったので、11月とくりちゅまちゅ休みたいからお留守番することにします(´・∀・)
平日じゃなかったら考えたんですけど、お金と有休の節約期間に突入してしまったゆえに生ゆきたんはドームで見ることにする。ドラム叩いてる姿を見る。

あ、そうそう!
acidもライブDVDを出すことが決定したみたいですねぇえぇ。゚+.(・∀・)゚+.゚




…………11月に。



もう計算するのやめたお^-^ノシ




というわけで、共に帝都に出陣する友人と誰がチケットの手続きを行うか相談しました。
ASIAで数人と数撃ちゃ当たる作戦を行った結果1人だけアリーナの良席を当てたと思ったら、acidで1000番代という番号を引き当て、HYDEでスタンド1列目というオイシイのか見え難いのかワカラン席をGETという博打に近いチケ運のLUSYさんが代表でドームチケを取ることに。
しかし、いざ予約しようと昼休みにアクセスしてみるとまったくもって繋がらねぇ。
エラー連発でなかなか次ページに進まず、ログインすらまともに出来無い状態が昼の13:00になっても改善しない。
さすがにLE-CIEL側が動いたようで、漸く画面が表示したと思ったら
『只今、大変混み合っております。チケットの予約は先着順では御座いませんので、接続しにくい場合は時間をおいて…』

お ま い ら、興 奮 し す ぎ(゚∀゚)

飢えとるのだな、みんな奴らに飢えとるのだな。
無理に接続して予約がうまくいかないのも面倒なので、わたしゃ夕方まで待ってからちゃちゃっと済ませました(笑)
確かに「先着順じゃないと言いつつ早く申し込むと良席がクル!?」なんてジンクスもありますけどね。

まぁ後は運ってことで(´σ∀`)ほじほじ






今日の嬉しかったこと。

オリコンデイリーは昨日と同順位をキープまたはほとんどがランクダウンしている中、forbidden loverだけが突然のランクアップ。

(((*゚∀゚)))プルプル ←嬉しい。 

 

 

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ラルクを追いかけて17年
グッズや雑誌はほぼ買っておりますが壁にポスターなどは貼ってません。
ken曲&ken氏ファンですが、音楽的にはHYDEソロも好き。VAMPSは追っ掛けてませんが音楽は聴きます。
hyde氏をアイドルの如く愛でるのも好きです。

ラルクが動かなすぎて暇を持て余し、バラ育成とアニメ・声優さんに堕ちる。最近は進撃に夢中。
はーー兵長可愛いナーー!!

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『バラと二次元』

フィギュアスケートヲタクで、試合中の実況はTwitterにて。大変うるさいので御注意ください。

SD13少年の28番・教室A、シュルツと少年ユノアを所持するドールオーナーでもある。
関西在住

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●2014年
『LIVE2014 at 国立競技場』
3月22日 京都ライブビューイング

●2012年
『HALLOWEEN PARTY2012』
10月20日 神戸

『20th L'Anniversary WORLD TOUR 2012 THE FINAL』
5月19日・5月20日 ユニバーサルスタジオジャパン
5月26日・5月26日 国立競技場

●2011年
『20th L'Anniversary TOUR』
11月2日 日本ガイシホール
12月3日・4日 京セラドーム大阪

『20th L'Anniversary Live』
5月28日・5月29日

『20th L'Anniversary Starting Live "L'A HAPPY NEW YEAR!"』
12月31日~1月1日

●2010年
『Kenとゆく!ベタベタ香港・マカオの旅』
6月12日~15日

『VAMPS TOUR 2010』
8月28日 ZEPP OSAKA

『Ken TOUR 2010"Hey! Join The Party!"』
10月30日 名古屋CLUB Diamond Hall
10月31日 名古屋CLUB Diamond Hall
11月5日 なんばHatch


●2009年
『LIVE IN PHISICAL 2009』
6月18日 なんばHach
6月19日 なんばHach

『VAMPS TOUR 2009』
8月23日 ユニバーサルスタジオジャパン

『JACK IN THE BOX 2009 in summar』
8月15日 幕張メッセ

『VAMPADDICTイベント』
10月7 ZEPP OSAKA

『JACK IN THE BOX 2009』
12月27日 日本武道館

※2009年以前のライブレポートもあります。


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