L'Arc~en~Cielと、そのメンバーのソロを追い掛ける日々。 漫画・ゲーム・映画・コスメなど雑多ですが基本ラルク話です。生存確認はhttp://twitter.com/lostjill/へ
 

 

 
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大阪の某ホテルにて更新中。明日はラルヲタさんとランチのため、今夜は一人でホテルステイのLUSYです。
ブログ更新は近くのネカフェを探すか…と思っていたら、まさかのフロント横にインターネットコーナー発見。それもPCが一台だった!あたしんだよぅ!と椅子を見つけた荒地の魔女ばりにPCに飛びつき、延々と陣取り中。
他に使いたそうな人が居ないから大丈夫だろうけど、背中にフロントのデスクがあるためホテルマンの視線が痛い。視線を感じて振り向くと笑顔。なんか怖い。(失礼)
更新したら退くからちょっと待って…!ちょっと待ってぇぇ…!

今日は各ソロのPV感想を書きにきましたよ。
まずは、『solitary stroll/Ken』
事前に着ムービーで部分的にDLはしていたものの、実は曲を聴くこと自体が初めてだったりします。
いや…着ムービーは音を消して見ていたですよ。だって、は、は、恥ずかしくって…!(*゜∀゜;)カァァ
ほら、ケン様は歌が本業の人じゃないので、例えばハイドの歌だと安心して聴けるんですが、ケン様が歌うとなるとファン心ゆえに緊張でソワソワしたり照れてしまったりで、聴くまでにそれなりの心の準備が要るんだよ!
なので、PVがフル解禁になった日も「カッコ良かったよーv」「演技上手かったよー☆」とお友達から色々と感想を聞かされていたんですけど、
「う、うん、わかってるよ。うん…フヒヒッ…」
などと冷めた返事をしつつ、内心ドキドキハラハラしまくりで、結局夜中の2時までずっとPCの前でゴロゴロしていたのだ。(何やってんの)
で、深夜2時になって漸く決心がついてフルで見ましたよ!正座しながら!

ケン様の歌についてはまたアルバムを手に入れて、ちゃんと聴き込んでから書こうと思う。まずは曲全体から抱いた初聴きの感想から。
秦野さんと共作となったこの曲は、「speed」のように切なくも耳馴染みの良いメロディをしているものの、コーラスが非常に優しく、PVの映像もあってか恋愛の持つ温かさも含んでいるのが特徴的でした。サビなんてまるで合唱曲のようなコーラスだったぞw
「speed」はもっとずっと切なくて感情的で、泣き叫ぶようなメロディや演奏に心を動かされたけれど、こっちは切ないと言うとケン様の歌い方くらいでw、演奏もコーラスもかなり穏やかなものに感じました。
まぁその穏やかさが心が通じ合っていた過去を彷彿とさせるし、それが修復不可能な関係になり、部屋で一人きりで物思いに耽っていても時間は後戻り出来ず、刻々と流れていく無情さを表しているようにも感じて。
メタルバラードっぽくも聴こえる雨音のように優しくて切ないアレンジは、きっとケン様のセンスによるものだろう。そのセンスを信じて待っていた者としては、さすが!と言いたくなるほどに、その旋律は聴く者に様々なイメージを連想させる。互いを想いながらもすれ違ってしまう男女の関係をドラマ仕立てに表現したPVが、イメージの構築をスムーズに助長してくれるのも嬉しい。
穏やかさの中の切なさ、後戻りの出来ない時間を想う一人の部屋、何とも言えない空気感があまりにリアルで涙を誘う曲でした。
やっぱりケン様が携わる曲は安心して聴けるなぁ~!と感心しつつ、良い曲が出来たことを心から喜びながら素直に感想を言おうと思うよ!うん!どっちかっつーと「speed」の方が好みだ!(えっ!)

そしてPV。
カメラが趣味?仕事?の彼女と、PCで作曲作業のようなことをしているケン様。たぶん、ケン様のポジションは誰かを演じているわけじゃなくアーティスト「Ken」本人。やだこれ、リアル。
何といっても、彼女役の女優さんが凛としたクール系美女なのがイイ。白いブラウスとジーパンが似合う、女性に好かれやすいタイプの女優さんだ。
これ、もし、お相手が人によって好き嫌いが別れそうな女子アナ風カワイイ系女優だったらどーよ。またこれ、ファンの皆さんの反応が変わってきそうよw
いやぁマリ子さんって美人だなぁ。あんな文句の付け所が無い綺麗な顔に生まれたら人生バラ色やな。同じ地球人だと思えないわ。きっと、香椎由宇と同じ星から来たに違いない。
で、そんな二人が楽しそうに笑いながらゲッティを食ってたのに、突然キレて皿を割る猟奇的な彼女。な、何事!?(((゜Д゜;)))怖いッ…
その直前、サラッと何かを告げるケン様が何を言っているかが凄く気になる。それだけ怒らすようなことを言ったんだろうけど、彼女のあまりの破壊力(食器に対して)にケン様に同情さえしてしまうw
でもさ、あんなサラッと言ったことで皿を割るぐらい怒るんですよ?何かあったに違いない。怒ってはいるけど、お互いに関係を修復しようとしてる姿が気になる。衝動的に喧嘩して、はいバイバイ!じゃないんですよね。どういうことよこれ。よくわかんないわ男と女って。ラブゲームだわ。
何かしら彼女に受け入れ難い事由があり、ケン様はそれを告げることで彼女を怒らせた。でも彼女は別れたくなくていつも通り接しようとしてるし、ケン様から関係を清算しようとする動きも見れない。若干彼女に対してローテンション気味なくらいだ。
…すみません他に好きな女でも出来たとかしか思い浮かびません。ケン様はピュアなのに!私の脳みそのバカッ!バカッ!

あ、過去のツーショットシーンは見ているこっちが恥ずかしくなりますね。だってケン様、絶対照れてるやろww照れがこっちに伝わるでw
しかし様々なものをブツけられるケン様がカッコ良すぎて困ります。そもそもこの御人、女性を泣かせたり、怒らせたり、キィィ!って当たられたり、なんだかそういうのが似合っちゃう。やだ~もう、そういうところに惚れるわ~
私服っぽい衣装も素敵ですし、ガラスの破片を拾うシーンのケン様なんて、画面の上から下まで脚でした。長すぎる!
そして最後はケン様がキレるシーンです。
曲作り中に写真を撮ろうと笑顔で絡まれ、イラッとしてしまうわけだ。
ここの何が素晴らしいって、ケン様の横顔アングルから写しているところです!あの彫刻的に美しい横顔が、いかにも鬱陶しそうに見てくる視線はかなりの怖さ!ウヒョー!たまりませんなぁケンヲタの皆さんww最高ですなぁww
あ、でも、正面から見るとやっぱり可愛らしい顔立ちですね。それほど怖くはない。まぁ実際あの勢いで怒られたら絶対泣くけどねッ!!
ケン様の反応に、「なんで怒るのよ!」みたいな態度をとる彼女は、またまたデストローイ!なんですぐに物に当たるのー!
二人の関係が終わりを迎える時は、もうすぐそこまで迫っています。ゲヘヘ。(楽しい)
でも、何をやっても食い違ってしまう時って実際にありますよね。ちょっとしたことなんだけど、いつもは許せることが許せなくなったりして。人間って他人を求める生き物だけど、他人と一緒に居ることって凄く難しいことなのよね。
なーんちゃって、知ったかぶってみましたすみません(^0^)私マンガの中のことしかよくワカラナイヨー
最後、一人で椅子に揺られてるケン様が大好きです。天井を仰いだまま、その表情は伺えないというのが想像を掻き立てられて、何とも切ない。ナイスアングル。
やー!良かった(゜∀゜)ケン様の演技も上手かったですよ!二人の自然な表情がとってもリアル。色んな想像しちゃいますよね。
この曲はPVを見るか見ないかで楽しみ方が大きく変わってくるかと思います。まだ見ていない方、是非ともご覧下さい。共にニヤニヤしましょう。

しかし…やっぱりケン様って女性との絡みが本当に絵になります。チューくらいしてもらっても良かったのに…恥ずかしいからNGだったのかしら。大人になったせいか、最近やたらと恥ずかしがられますよねw
そんな恥ずかしがらなくても、そもそも初期の頃にベッドシーンやってるし、「夏の憂鬱」PVでもチューは披露してるのに。
綺麗なおねいちゃんとチュー、半ケツ、鏡に映り込むハイド………何だったんだあのPVは?(´д`)

そういえば、会報が私より一足先に届いていたユキヲタのJさんが、ケン様がマリ子嬢に腕を回している写メを何の説明も無しに送ってきたんですよ。
白黒だし、影から撮影したかのようなアングルだったもんで、
「フライデーですか?」
と、スキャンダルに慣れたような返信をしてしまった自分が嫌でした。こんなケンヲタになりとうなかった!なりとうなかったんだよぉぉお…!!


盛大に話がそれたところで軌道修正。


『MY FIRST LAST/VAMPS』
こっちもPV付きでフル公開されてたので、拝んで参りました。
インド音楽っぽいという前情報を聞いてたんですけど、あぁーうんうん、確かに民族音楽チックでした。でも、インドっぽくなるのは間奏だけかもw
全英詩だし、なんだかデヴィッド・シルビアンを思い出す雰囲気でした。ちょっとレントゲンっぽさも感じたりして。私の好きなハイドの中低音が耳に心地良くって眠い。(寝るな)
壮大ですがどこかで大盛り上がりがあるわけじゃなく、炎が揺らめき続けているような曲ですね。ギターの旋律が砂漠を行くキャラバンの足音のようで美しい。
PVはそんな旅路の途中、炎を灯しながら弾き語るような映像。まー、炎に写る歌うハイドが神秘的だわ綺麗だわ指ウネウネだわで、その神々しさに眩暈がしそうでした。
ラスト、もうちょっと余韻を楽しみたいので延ばしても良かったかも?いや、あれくらいアッサリ終わるほうが歯切れが良いか?
「MY FIRST LAST」は遺書のような曲。どこかでハイドさんがそう言ってたのを記憶してます。
これもアルバムを手に入れてから、歌詞を見つつじっくり聴いてみたいですね。うん、歌詞読むって言っても英語わかんないけどねッ!雰囲気の問題だよ雰囲気の!
ところでハイドさん、踊り子の格好して踊るべきだったと思うんだがいかがだろう。


『LOOKING FOR LIGHT/TETSUYA』
こちらもPVを見ました。
曲は以前からライブで演奏されている「Fresh(仮)」なので曲の感想は省きますが、やっと(仮)が取れたんだなと感慨もひとしおです。ずっと(仮)のまま行くのかと思ってたww
銀色の多面球体の前、スプリンクラーの水しぶきの中で歌うリーダー。実に若々しい。
何といっても「とっきーめーきっとーとーもーにー♪」のメロディーが印象的で、そこで赤べこのように首をふりふりするリーダーが可愛いのだよ!
あ、赤べこは上下か。赤べこというよりメトロノームだ!
出演している外国人のおねいさん(超美人)が虹色のライトに当てられている姿を見てて思ったんですが、この曲、雰囲気が「セラヴィ」に似てますね。あの曲もハイドが首ふりふりするし。
しかし覚えやすい曲だ。一度聴くと頭の中を回る回る。(´∀`)ルッキンフォーヨラー


以上!
何だか文字数の違いが顕著ですが、これといって深い意味は御座いません(o^-')
acidのPVはもう公開されてるのかね?acidはLE-CIEL会報でレポを見ただけでまだ見れてませんが、四者四様の楽曲&PVに改めて驚かされてます。
この4人が1つのバンドだなんて…やっぱりラルクってミラクルだと思わざるを得ないわ。来年が楽しみですね!

それではそろそろ、フロントの視線が怖くなってきたので部屋に戻ります。ピューッ!=3(逃) 
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私、最初「アリーナ37℃」を「27℃」って書いてましたね…
そもそも37℃は微熱を意味して付けられた誌名なのに、27℃って…し、し、死んでしまうッ…!
(※こうやんさん、御指摘ありがとうございます;)

たまには先生情報も( ´∀`)つ
acid android 13日間限定モバイルサイトopen!
『13:day:dream』収録曲の試聴が可能
コチラ

早速見に行ってどこかのページにアクセスしたら、「最大サイズを超えたので中断しました」と言われたので、おっとこれはPCサイトかと思ったら…
アレ?これってモバイルサイトだよね??
ん…?私の携帯が古いのか?いやいやワンセグも高画質で見れるしそこまで古過ぎるわけじゃ…モバイルサイトでこんな注意受けたの初めてなんだが…
さすが徹底的にこだわる先生のモバイルサイト、求められる携帯性能も高いというわけか…!私のような微妙な古さの携帯なんぞ知ったこっちゃないというわけですね!(^0^)センセー!センセェーー!

まだアルバムが届かないので、とりあえず「violent parade」だけ視聴してみたLUSYですこんばんは。シュインシュイン!オウッ!オウッ!←こういう曲だった

ユキヲタのJさんからは、ブックレットのゴス王子ユキヒロ様の写メが届きましたよ。襟がモケモケしてますね(゚∀゚)王子たまだー!
やっぱりacidのクール&ゴシックな世界観は好みです。最近のハイドさんはゴスゴスしてくれないので、デザインやグッズなどの好みはacidが一番かも。シンプル&クールで使いやすいです。唇柄とか実生活では使いにくいよイイ年だもん!買うけど!(結局)
勿論、ケン様の「The Party」もゴシックファンタジーで凄く好み。要するにゴシックが好きなんです。
私自身、最近はゴシックなファッションもあんまりしなくなったんですが、根っこの部分の趣味趣向ってのは変わらないもんですね。三つ子の魂なんとやらです。
あ、でもケン様に関しては、「speed」の今にも消えてしまいそうな切ないロンリネスワールドも、「IN PHYSICAL」のエグザイルみたいなワイルドセクシーワールドも好き!正直もう何でもいい!ケン様だったら何でもいいー!
…いや、でもチ●コのかぶりものはいただけない。(真顔)

Kenソロ情報も。
ラグベベちゃんがアメブロで期間限定ブログを始めたらしいよ!
ペチョ
もうちょっと上手く撮れんのか?と言いたくなる白飛びラグベベちゃんがお出迎えしてくれまーす★まるで読者モデルのブログのようなスイートなデザインにワロタ。これが一般人の言うところの「ギター持って煙草吸う人」のマスコットだと言うのだから世の中わからない。
「お洋服をつくって」企画はお裁縫が得意な方は必見です!「お友達をさがそう」企画は……見た限り、ラグベベちゃんが痛い子になってるのを優しい気持ちで見守るコーナーのようです。
それにしてもラグベベちゃん、ブログにTwitterに大忙しやな!途中で面倒にならないか心配してしまうわ!楽しみにしてるので飽きないでねッ!(ほんとにな…)

そうだ、Twitterで思い出しましたが、私のTwitterをPCから見て左の下の方にリンクさせてあります。
元々フィギュアスケートファンとしてのつぶやき目的で作ったIDなので、フォロワーさんにほとんどラルヲタさんが居ませんw
最近になってラルヲタだと隠すに隠せなくなったくらいで、冬になったらやっぱりスケートで騒いでると思います。それでも宜しければお気軽にフォローミーです!お手柔らかにお願いシマース!


さて!ちゃんと起きて『タモリ倶楽部』、見ましたよ!
いやー、相変わらず放送時間が遅くて眠いのなんのって。
仮眠してたお陰で放送時間中は目が冴えてましたけど、翌日の朝が眠い。睡眠時間5時間以下がツライお年頃になって参りました。
というわけで、今回のテーマは「コンソールを使ってミキシングに挑戦!」
ミキシングの巨匠が「ミキシングとはなんぞや」というところから語ってくれるんですけど、私の頭が悪いためによくわからなんだので、途中からケン様の首筋や鎖骨ばっかり見ててあんまり理解してないんですが…
要するにレコーディング用語のことで、楽器を弾いたままの音を元に何分割かして、強めたり弱めたり余分な音を切ったりまたは活かしたりしながら、曲に合った雰囲気にいじくり倒していくリミックス的な作業のことらしいのだ。(たぶん)
となると、ゲストのケン様はアーティストですので解説者のポジションなのだけど、御本人いわく
「俺、(ミキシングは)わかんないww」
とのことだったので、ミキシングの巨匠以外は素人と言える人達が「ほー」とか「へー」とか生温い返事をしている姿を、さらによく分かっていない視聴者が生温く見守るという放送内容だった。
実にタモリ倶楽部らしいユルユル感ですね!(゚∀゚)

しかし、出演者の中で頭一つ飛び出ている長身ケン様がやたらかっこよくて困る。
黒いカットソーにストライプパンツで頭にグラサンという超普段着なのに、何その色気。やだもう。やだかっこいい。やだ。
それに、喋りが面白い近田春夫さんもいらっしゃるじゃないですか。週刊文春の連載「考えるヒット」で、ラルク曲のこと褒めてくれてたのをちゃんと覚えてますよ( *゚ω゚*)
で、タモリさんは一人だけで「タモリミックス」を作ってたけど、何故かケン様と近田さんは「Ken&近田リミックス」で共作になっていた。3曲分流す時間が無いんですねわかります。
でもねでもね、ケン様が曲を聴いてる時、ちょっと上を見上げながら普通に立ってるだけなのに、んもーーーカッコイイんだわ!
話す時に肩を掻きながら首を傾げてた時も、襟元から覗く肌色の濃い首筋がエロイエロイ。ミキシングが分からないからってそんなところばっかり見てました。最悪ですね!
そんな「Ken&近田リミックス」はかなり特徴的で、ギターがギャッギャッギャッと鳴り続けているリミックスには笑わせていただきました。「ギタリストだからww」ってみんな納得してたけど、ギタリストでもあのアレンジは無いだろうw
ちなみに番組の中で一番面白かったところは、タモリさんがオードリーみたいな服を着ていたことです。

そして、放送時間中にまたまたTwitterにやってくるケン様。
何故か美白美容液が効かないとつぶやいていたのでファンから突っ込まれたところ、金髪は色白じゃないと!と言っていた。それってハイドのイメージじゃ…?(゚∀゚)
まぁ確かに最近のケン様はゴルフ焼けしてるし、金髪は色白の方が似合うとは思うけど、最初っから金髪にする気なんてサラサラ無いでしょーにw
でも、ケン様は色白ラルクちゃんの中で唯一の色黒…いや、健康的な肌色ってのが良いのだよ。ワイルドなお色気キャラとも合ってて、肌も綺麗だし白すぎないからこそ不精髭もよくハマる。だから、肌色が濃いのは問題無いと思う。
しかしながら確かに今は黒すぎます^^ヘアメイクさんに叱られたんですね?そうなんですね?
次からは焼けてから悩むんじゃなく、焼ける前に日焼け止めを塗ってくださいw


というわけで、まだ会報もアリーナ37℃も読めていないのに、ラルクロイヤルストレートフラッシュが揃ったワツインを買ってしまった…!
これまた読むのは後回しにして、フル解禁されたらしい噂の「solitary stroll」PVを見てくる。ケン様が怒るシーンがあるとのことで楽しみで仕方無いですヾ( ^ω^)ノはりきってケン様に怒られてきまーす☆

 

 

 

 

 
いい加減買い換えるか…と思い立って、ちょっと電器屋に突撃してTVとブルーレイレコーダーを取り置きしてきました。
1時間ほど値切り交渉してましたが、思ったより下がらんかったぞヤマダデンキ。でも新製品だしまぁまぁな値段かな。エコポイントも付くしね。(何に使えるのかよく分かってないが)
来年の7月直前になったらさらに安くはなるだろうけど…
だって2011年にラルクちゃんが復活するから、それまでに切り替えて高画質ブルーレイでお迎えしたいのだものッ!(震)

本当はMステまでに買い換えておきたかったんですが、ちょっと時間的に間に合いませんでした。折角生足出してたのにアナログでごめんねハイドちゃん…でも可愛かった、一番可愛かったよぉぉおぉおLUSYです。

というわけでMステ、見ましたよーー!
ハイドさんは前髪を下ろしたラフな白髪ショート、白いTシャツに黒いベスト、ダメージデニムは7分丈で、そこから覗く白雪肌と黒いショートブーツの対比がかわゆい。おいおい、Mステで生足出してるのってお初じゃね?
しかし、そんな若作り少年コーデなのにその黒グラサン( ●д●)はどうにかならんのか…
爽やか少年ボーイの格好をしてる時くらい取りたまえよ!恥ずかしがり屋さんめ。
ヒィッ!生足どころか腕のイレズミまで見えてる!><コワイッ
KAZさんは全身黒かグレーでしたが、腕が隠れているからか何だか全体的に安定感が。よく見るとパンツが8分丈です。
二人共、なにかしらズボンの裾が足りていないコーデです。夏だなぁ。

竹内アナのVAMPS紹介中に、唇をあむーっと噛んでいるハイドに心ときめきながらVAMPS待ち。
嵐か誰かのトーク中、突然ハイドに話が振られる。やべぇ、ここで話振られるってことはメイントーク無いんじゃないの…?(疑)
『海での失敗談は?』と聞かれたハイドさん、「(´∂д6)溺れますねぇ~、足がつかないところだとパニックになります。子犬みたいなもんです」とのこと。
一瞬、それはハイド様の背がちぃ……ゲフゴホゲホッ
とか思ったけども、くぅんくぅん言いながら溺れてる姿を想像すると顔がニヤけてニヤけて困った。ヒヒッ
その前に、ハイドさんって泳げないから浮き輪着用じゃないの…?泳げないのに足がつかないところに行くの…?それとも浮き輪してても足がつかないと不安なの…?はいどちゃん…
同じく失敗談を振られたTUBEの前田さんが、「一緒一緒!」と言いながらハイドに視線をやったので、それを受けて「マジっすか」とちゃんと返事をするハイドさんに胸キュン。
こういうところが何だかんだで気ぃ使いだなとか、細かいことに感動してしまいました(´∀`)

あと、またまた嵐のトーク中だったと思うけど、プロポーズの話。
西野カナさんが「部屋に薔薇を敷き詰めて~vvv」と凄いスイーツなことを言っている裏で、賢者モードにスイッチが入って無反応・無表情になっているハイドさんが非常に面白かった。色んな意味で、聞かなかったフリしてるやろ…!
個人的には相葉ちゃんのプロポーズが一番リアルで良かったですw

ところで、年代別の『生まれた年のヒット曲を聴く』企画って終わったんスね。
今度は『母親の思い出の曲を子どもと一緒に聴く』企画になってました。
もういいよーー、こういう誰が得するのかわからん企画はーーー('A`)音楽ニュースを紹介するコーナーはどこいったのーー?
そのせいかどうかは定かではないですが、やっぱりメイントーク無しのまま曲演奏へいくVAMPSさん。がっくり。
いや、御本人は喋りたくないみたいだから、喋らなくて良いとなると「ラッキー♪」ってなるらしいけどさ、でもさ、一言でも多くハイドのもにゃもにゃ喋りが聞きたいのがファン心じゃない!もにゃもにゃを!より多くのもにゃもにゃを!

まぁ、子犬話が聞けてハイドが生足だから何でもいいや(゚∀゚)気にしない!

というわけで曲演奏は、アルバム収録曲の「MEMORIES」
むふ…初めて聴きましたが、いまいちメロディがピンとこなかっ…た…かも。なんかエヴァネッセントのサビっぽくないかい?聞き慣れてないせいかな…あ、イントロのKAZさんギターが良い感じ。
歌詞は、少年時代の夏の日を懐かしむもので、だいぶストレートな言葉選びになってますね。「みんなに会いたい」ってとこで笑ってまう私は最低だと思いましたw (照れ屋)
ツアー中だからかお肌もお疲れ気味で、高音もキツそうでしたが、でも、喉が温まっていない状態であれだけ歌えてたら良かったと思いますよ!ハイド頑張ってた!一番頑張ってたよぉぉおぉお!
最後にふぅーっと頬を膨らませて息を吐いた表情が、生放送1局勝負の難しさを物語ってますよねwお疲れ様でした!
「Blowin' in the wind」と歌った後に、カメラを見て片眉をクイッと上げるハイドがお気に入りっす。

ちなみに、VAMPSが歌ってる時にTwitterにログインしてきたケン様は、ファンから一斉に
「Mステにハイディが出てますよ!」
と言われ、慌ててTVをつけたらエンディングだったらしい。
ファンに言われた通りにTVをつけるケン様も微笑ましいけど、ケン様の呼び名に合わせて「ハイディが~」と教えている皆さんの心遣いにも笑ってしまったw
突如「www」と草を生やし始めたケン様にもびっくらこいたけどw

顔文字を学習したり、頭がバラ色のケン様ツイートを眺めつつMステ編集作業をしました。
「MEMORIES」、二回目に聴いたらだいぶ耳馴染んできましたよ!スルメなのかね?やっぱりTVでフル演奏して欲しかったなぁ。
尺の問題だとは理解しつつも、曲をブツ切りに放送するのって本当によろしくない行為だわ。プンスカ。
フルはアルバム発売まで我慢かー。待ち遠しいなー。
むしろ、今回の出演日こそ当初のアルバム発売日に合わせてたっぽいですよね。発売延期に伴って、アルバム曲を歌ったのに実際に発売するのは月末というタイムラグが発生してしまいました。
Mステで聴いて曲が気に入った方は、これも一種の焦らしプレイと思って頂いて、元気に28日までお待ちください!



そういえば、10日発売の『アリーナ37℃』がVAMPS表紙なんですね。
ナツイ!以前はラルクも何度も表紙を飾っていたアリーナサーティーセブン!
久しぶりに見たけど、昔からこんなV系色が強い雑誌だったっけ?(´σ∀`)はて?
そんな雰囲気に合わせるように、これまた久しぶりに完全お耽美モードのハイドさん(VAMPS)が拝めるので、まだ見ていない方、ちょっとこれは必見ですよ。
薔薇をグワシッ!と掴んでいる写真と、ロングテーブルで頬杖を突いている写真が非常に雰囲気出ててよろしおす。
他の、山火事だったり氷だったりのはちょっと笑ろてもたけどwwwファイナルファンタジーww

まだ記事は読めていないので頑張ります。会報もまだ途中までしか読めてなかったりします。アワワ。


あ!関西組の皆さん、今夜は「タモリ倶楽部」ですよ!今から仮眠とって放送前に起きよーっと(*゚∀゚)
暫く音沙汰が無かったら、寝過ごして凹んでるんだと思って頂ければ幸いです。 

 

 

 

 
Ken、新情報追加
●DAMにて各種、着うた・着ムービーetc…配信開始
●公式サイトにて、アルバムのうち2曲の視聴開始


取り急ぎ「solitary stroll」の着うただけ全部落としてきたので、内容詳細メモっとこう。
サビ1:女、ゲッティの皿ガッチャーーン!ケン様、タバコを持つ指を額に当てて眉間にシワ寄せ。ゲンナリ顔で溜息。
サビ2:後ろから腕を回して欲しい女に、しょーがないなぁーという顔で好きにさせるケン様。あと、イケメンモードでソファ歌唱。
大サビ:ケン様「そんなにカッカしたら駄目でしょお~?;」女「キライッ!」鏡ガッチャーーン!ケン様「oh…」

なんかもう男女の絵がハマリすぎてて凄い色気でとぅはぁあああああ!!でした。
詳しくは次記事で!
個人的にはサビ1のゲンナリケン様がお気に入りです(*ノ∀ヽ)不機嫌な顔が大好物ですみません頭おかしいんです。

というわけで、今日は音人の感想を書きに来ました。LUSYですこんばんは。

今月の音人がアツイッ!!
acid表紙で、次にハイド、次にKenと続けて載せる粋な計らいはさすが金光さん。ラルクロイヤルストレートフラッシュまで( ゚∀゚)o彡°あっと一人!あっと一人!(残念ながらリーダーは載ってないんですけどね…)



発売前夜、ジーザス金光さんがTwitterで内容告知をしてくれたお陰で、無事に発売日にゲット出来ました。最近発売物を忘れがちなのですがTwitterはよく見てるので、そっちで情報を知ることが多いです。ありがたや。
というか、ラルクちゃんの4分の3が揃って載っているというだけでテンションが上がってしまって、真夏の日差しの昼時に本屋まで50メートルダッシュをしたらさすがに眩暈と発汗が大変なことになって自分の匂いが気になった。助けてエイトフォー!
まぁそれはいいとして。
いつも最新の音人表紙をアイコンにしている金光さんが、ユキヒロ先生の顔写真のアイコンになったことで「ユキヒロが喋ってるみたいだからふざけられない…」と言いつつ
「(冫、)なう~」
とか言わせて遊んでいらしたので、思わずプリントスクリーン→画像保存。
先生が「なう~」って…「なう~」って言うたで…!震 (※中の人は金光さん)

で、そんな先生のソロ写真が巻頭で登場なのです!どんな写真かと言いますと、
ユキヒロさんが白いものを大量にぶっかけられて、orzになってます。(性的な意味ではない)

別に私、間違ってないですよ。だって本当に、前から後ろからぶっかけられててドロドロ祭りだったんだもの。
あと、ノーマルユキヒロと黒ユキヒロも居ました。黒ユキヒロはそんなにドロドロじゃないです。あのほら、いつぞやの浜崎あゆみの"黒あゆ"を思い出して下さい。あんな感じ。
これって本当に素肌に塗ってるんだね…!!誰だ先生の芸術的な裸体に塗装した奴は!か、か、代わってくれッ!(本音)
ダークネスでアバンギャルドなモノトーンの世界にどっぷり浸かりたい方は、急いで本屋にgyoです。もうこれは完全なる写真作品の域。いやほんと双方の意味で、こんなことやってくれるのはこの雑誌だけ。さすが音人さんやで。

長文インタビューは3~4Pにわたってたっぷり収録されてます。なかなかメディアに出てこない先生の有り難いお言葉を、しかと拝読。
まずは今月13日、2年越し?で製作が完了したacid androidのアルバム『13:day:dream』が発売されるんですけど、イッケネー!6月はドタバタしてたもんで、すっかり予約忘れてた!
そもそも去年の年末JACKで晴れ晴れとアルバムお披露目をする予定だった…つまり、その辺りでほぼアルバムのレコーディングは終了していたらしいんだけど、どうも納得がいかず、そっからアルバム全部の撮り直しを行ったらしい。
さすがユキヒロ先生、拘りはどこまでも果てしなく。製作期間中、本当に完成するかヒヤヒヤもんだったスタッフの心中お察し致しますw
あと、tomoさんが脱退した理由、歌詞作業における拘りや前作からの変化などを興味深く読ませて頂きました。
「電気羊は夢を見るか」
は、何年か前にラルクでいっぱい見かけた言葉だ。「NEXUS 4」は明るすぎてこの言葉が持つどこか遣る瀬無い雰囲気を感じなかったけど、acidの視点から見るとどう表現が変わるのか。凄く気になるところだなぁ。
最後の曲は「a lull in the wind」で、前作の最後「a lull in the rain」との対比が面白そう。
「~rain」は「acid版ジムノペディ」という感想を持ったけど、今回の「~wind」はレクイエム的な曲になっているらしい。
ここからの金光さんの感想を聞いてのユキヒロさんが、珍しく饒舌に語ってるので必見。いや、饒舌って程でもないんですけど、いつもより感情が吐露されているというか。ちゃんと伝えようとしているというか。
そうだよ、現実って受け止めて前に進むしかないし、ゲームみたいに「コンティニュー」が利かないんだよな。やー、なんか、こっちまでウルッときちゃったよ。
しかしラルクが休止に入ったせいで音楽辞めかけてたとか、怖えぇぇええ((((゚Д゚;))))みんながみんな「じゃ、直ぐにソロやるー」ってわけじゃないから、こういうのが一番怖いぃぃぃい!
でも、ちゃんと戻ってきてくれて「時間があればacidのことを考えていたい」とまで仰ってる先生に一安心。
兎にも角にも、アルバムを聴いてレッツ現実逃避ということですね!ハイ!現実逃避は得意分野です。えっへん。
やー、先生、インタビュー読んでて思ったんですけど、ほんと、受け答えも穏やかになられましたね(´∀`。)ホロリ

次、どれだけレコーディングが大変だったかを、鬼の居ぬ間にacidメンバーに語って貰うコーナーが、これまた面白い。
「鬼の居ぬ間って、ガラス越しにいらっしゃいますよぉぉぉお」│(冫、)ジィィィ…
とか言ってるyasuoワロスww何気なく「怖い」って言ってるしww
相変わらず「おいっ!ヤスオ!」なキャラクターは健在なようで良かったですwまたLE-CIEL会報にも遊びに来てね!
そして、物分りの良いメンバーの言葉に、金光さんからは「調教されている」という結論が。
ユキヒロさんが喋るまで喋らないというメンバーの言い分は、「だって(ユキヒロさんが)不機嫌なのに喋ったら壁に穴が開くかもしれないし!」
って皆さんほんと、どんだけ調教されてるんですか^^
あ、ユキヒロさんにお願いしたい事は「ご飯を食べて欲しい」だそうな。
この後の会話の流れにラルクデジャヴ。
ユキヒロ先生に関わると、どうも皆さんお母さんみたいになっちゃうようだ。ほのぼの。

最後の「13:day:dream」の金光さんレビューを読んだら、ますます聴かざるを得なくなった!急いで予約しなきゃアマゾンさーん!
あと、acid出演「MUSIC AND PEOPLE Vol.7」のライブレポもありますお~


次がVAMPSで、麗しのドールハイド様の写真が拝めます。
今回はVAMPSといってもハイドオンリーのインタビューなのでハイドのことだけを書きますけども、先月から発売ラッシュで各雑誌の表紙を飾っていたVAMPSさんですが、先月の音人がさ、そりゃあもう、群を抜いて美麗な写真を載せてたんですよ。
他の雑誌がシングルの雰囲気に合わせてロックでアクティブでキャッチーな写真が多い中、音人だけは華美さを抑えて静かなるイノセンスなハイドちゃんにすっかり心を奪われまして。
音楽をやっている「人間」の部分にも光を当てる音人らしい写し方だなぁと思って、インタビューにも期待してたしちょっと欲しかったんですけど、結局買わなかったんですよね…いやほら、旅行で貯金吹っ飛んでたので…orz
そしたらどーだい!今月号にも居るじゃないですか静かなるイノセンスが!ラッキー!早速写メって携帯に閉じ込めておきました。フヒヒ。

インタビューは「BEAST」についてと、それに込められた心情など。
どうやら次の「BEAST」はKAZさん色が強いらしい。7月1日からi-Tunesにも先行配信されてるらしいですが、今んとこノータッチなのでシングル以外はまったく知らない状態の私です。
ここまできたら発売日まで聴くのは我慢だぜ!ミ☆(←アイラブロケンローで散財したため、音楽配信にはこりごりな人)
海外レコーディングについての、録音していく順番の話などが興味深かったなぁ。
「ドラムの音データをバッシバシ切っていくとか日本じゃありえない!」なんて、さっきユキヒロ先生のインタビューで「切りまくった」と聞いたぞw
んで、歌詞は恥ずかしいくらいストレートにしているらしい。理解力が無い人でも「これなら分かるだろ!」ってくらいにしてるとか何だとか。
むしろ、ハイドのお得意とする「比喩に比喩を重ねたような歌詞」の良いところは、人によって解釈の仕方に違いがあって、それが製作者の意図しないものであろうとも、色んな景色が存在することなんだと思う。
また次はややこしい歌詞を書くかも?ということだから、今がそういう傾向なだけだと思うのだけど、最近の邦楽はストレートな恋愛歌詞で会いたい会いたいばっかりなんで、わしゃハイドの難解でややこしい歌詞が恋しいよ(´ー`)
まぁ、そこら辺は来年以降に期待ってことで。
あ、来年以降といえば、なんだかすっかり悟りをひらいたようなことを仰っているハイドさん。このままブッダ&イエスコンビの立川ライフに混ざりそうな勢いです。もう人生に悔いも無いみたいですが、定年で仕事が終わって隠居してるのがVAMPSだとすると、来年仕事に戻るのはどういう気分でやるおつもりで…??
でも他の雑誌では「来年のラルク楽しみ~♪」みたいなことを言ってたような記憶もあるから、それとこれとは別なんだろうか?若輩者の私にはよくわかんねーなw
何にせよ、ハイドさんの周囲でも様々なことが起こって、色々と思うところがあるのは伝わったのでおk。ユキヒロ先生と言っていることがリンクしてる部分もあって、やっぱりそこが何かしらのポイントになっているんだろうな~とか思いながら読んでおきました。
あとは宇宙が膨張しているとかどーとか…(@レベルE)
面白かったのは、金光さんの「ルックスだって相変わらず良いんだから」という言葉に
「(∂д6)まぁ、うん」
と否定しないハイドさんでした(゚∀゚)だって美しいのは本当だもの!何か文句あって?


次にケン様が登場。
こちらは公園の乗り物でお戯れになっている写真です。
ハイドの聖人のような悟りインタビューの後、次のページをめくったらアヒルのボートに長い脚をわけのわからない位置に乗せているケン様の写真ですよ。空中ブランコで両手広げて半笑いだし、何事よ!脱力するわ!愛しい!
どうやら金光さんとしてはカッコイイ写真を撮影するつもりだったのに、本人がノーメイクでアヒルボートに乗る!と言いだしたのであぁなってしまったそうな。
あ、ケン様の格好、香港・マカオ三日目の服装そのまんまですね。あの柄シャツはアディダスだったのか…ってことはノーメイクの上、思いっきり私服で雑誌撮影したんスねw
でも、ノーメイクで私服で乗り物に乗りながらアヒョー☆って顔をしてても、やたらカッコイイ。音人のケン様における写真の安定感は抜群だ。ゆるぎないぜ。

インタビューは『The Party』について。
「音楽を仕事だと思ってない!」とか、「音楽があれば楽しい人になってるw」とか、先に読んだユキヒロ先生やハイドとの違いが色んな意味で凄い。
これだから、全然違う4人が集まるラルクって面白いんだよね~w
しかし、この人のインタビューを読んでると幸せになれますね!飽きる話ばっかりしとるね!(゚∀゚)
Twitterにもいつ飽きるかいつ飽きるかとヒヤヒヤしながら見守ってますよ。今はまだ楽しいようで、ツイートを見たハイドから「(∂∀6)生き生きしてる」と言われてたけどw
ケン様、ハイドにTwitterの魅力を伝授してあげてって金光さんが言うてたで~(^ω^)というわけで、ハイドはラグベベのIDを借りてつぶやき練習すればいいと思う。
音楽に関しては、自分の中での「驚き」が重要になってくるというポイントは、ラルクでもソロでも相変わらず。
それを、「方程式で答えが見えてるのが嫌なんでしょ?理系なのにw」という金光さんの例えがちょっとカッコ良かった。(惚)
あと、「T.P.I.T.P」の謎が解けます。ティピティピ!これは流行る。
Twitterを覗いてる人には分かるネタがありましたが、プリンのやつ…えーっと、日本語で「論より証拠」だっけ??英語のことわざってハイカラだなおい。
ほんで、民族音楽の時期。これ、懐かしいwそんな話をしてる時もありましたな。
最後の「楽しくやってくしかないじゃん、ねぇ」という言葉に救われました。いやはや、アルバム楽しみだ。

で、表紙をイラスト化するページがあるんですが、今回はケン画伯が担当し、勝手にユキヒロ先生への伝言板にしていらっしゃいます。
しかし目元の描写、色々とヒドイでこれww口元にこだわりを感じるがwwwでもヒドwwイww

あ!勿論、連載の「Ken牛乳」もあるのだよ!
ベタベタ旅行に行く前に家族旅行なんてしてたのか…ケン様って家族思いだぁね。
ってか、ケン様御一家はどうしてそんなに反応がワールドワイドなの?海外生活が長いの?実は外国人の血筋なの?謎だ。

あと、PVのお話。例の演技をしているやつです。
「俺がキレられるシーンばかり」だそうで、女を泣かすどうしようもないキャラが似合うなぁケン様www
と思ったけど、女性の方がヒステリックキャラというオチも有り得ますよね。お互いに非があって喧嘩してるだけかもしれんし。真相やいかに。
でも着ムービーを見る限り女性がかなりヒステリーよ。そんだけ怒らすことをケン様がしたってことか?ってことは、やっぱりケン様がどうしようもないキャラになってしまうんですけどww
このPVはアルバムの初回版に付いてきます。
PVの撮影風景や演技についてはLE-CIEL会報でもうちょっと詳しく書かれてるけど、着ムービーと写真だけで、すでに恥ずかしいことこの上ないですwwww
まだ予約してない方は是非予約して下さいね!=3

あとはベタベタ旅行のお話とか。会ってすぐに笑い出したのも、「一発芸をやってください」と言ったのも、お腹に手を回した人も、みんなお友達だった(^0^)

最後になりましたが、金光さん独立&会社設立おめでとうございます!
社長といつぞやのツイートで語っていたことは、このニュースの布石だったのかと自己完結。
あ、もう金光さんも「社長」か( *゚ω゚*)
冷え込む一方の出版業界だろうと、面白い雑誌は売れるってことですね。


よし、次は会報を読んできま~ノシ

 

 

 

 

 


ムクリ。(起)

『Hey!Join The Party!』、何ヶ所か行きます!

ちょっとまだ確定していないので、詳しくはまた後日書きます。そんなに多くは行けませんが、とりあえず名古屋は行けそうです。
そして、譲れるチケットと探しているチケットがありますので、宜しければ御協力下さい。

【譲】名古屋 10月30日の立ち見チケットが2枚余っています。

ハロウィンだ!仮装だ!パーティーだー!
しかしですね、ベタベタ旅行で「じゃあ名古屋で仮装します」発言が出ましたが、だからといって本当にやるかどうか分からないのがケン様という御人。
これといって何もなくても返金・補償事項等はお受け出来ませんが、折角ですのでハロウィンにケン様に会いに行きましょう!
たぶん今年もやるであろうハイドのハロウィンに落選した方の御連絡も気長にお待ちしておりますが、それまでに譲り先が決まる場合も御座いますので、麗しのヴァンパイアハイドを取るかサディスティックエロ紳士ケン様を取るかの御決断はお早めに*

【探】大阪二日目11月5日(金)の立ち見チケットを2枚探しています。

まさか全プレだと思ってなくてカブッてしまった方、ワケワリで余ってしまった方、是非御連絡下さい。お待ちしております。

お金のやり取りになりますので、連絡はマメにして頂ける方にお願いしたいと思います。関西の方でしたら、受け渡しは事前に直接手渡しも可能かもしれません。
こちらも誠意をもって対応致しますので、どうぞ宜しくお願い致します。


あの後、何度か「握手会にも行ってVAMPSのライブにも行く方法はないか」と必死で考えたのですが…
駄目だッ!どう計算しても、どこでもドアが無いと無理だーッ!!

はい、当たり前でした。LUSYですこんにちは!
そろそろVAMPSの情報も集めないと、今、ラルク界隈で何が起こっているのかサッパリ分かってないです。先日漸くツアーが始まっていることを知ったくらいです。え?来週Mステっすか??
わわわ、どうしよう付いて行けてない。でも血文字は拾ってきましたよ!(やっと)
「BEAST」が発売延期しちゃったしなー。7月1日からのi-Tunes先行配信に手を出すべきか、発売まで待つべきか。。。
もう皆さん聴かれました??やっぱり、待つ派の方が多いんかな?悩ましいのぅ。


おしり。



私信:朝水さん
香港でうちの子が着てたのはブライス用のドレスですよ!
勿論不器用な私が作れるわけないので、他所様に作って貰ってブライスに着せていたものです。
ノースリーブなこととアンダースカートと上のワンピースがセパレートしているお陰で、奇跡的に着れました。(ぴったりブライスサイズだとライオンには絶対入らないと思います…)
他、モンチッチの服が着れるという噂です。

 

 

 

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管理人:LUSY

ラルクを追いかけて17年
グッズや雑誌はほぼ買っておりますが壁にポスターなどは貼ってません。
ken曲&ken氏ファンですが、音楽的にはHYDEソロも好き。VAMPSは追っ掛けてませんが音楽は聴きます。
hyde氏をアイドルの如く愛でるのも好きです。

ラルクが動かなすぎて暇を持て余し、バラ育成とアニメ・声優さんに堕ちる。最近は進撃に夢中。
はーー兵長可愛いナーー!!

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フィギュアスケートヲタクで、試合中の実況はTwitterにて。大変うるさいので御注意ください。

SD13少年の28番・教室A、シュルツと少年ユノアを所持するドールオーナーでもある。
関西在住

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●2014年
『LIVE2014 at 国立競技場』
3月22日 京都ライブビューイング

●2012年
『HALLOWEEN PARTY2012』
10月20日 神戸

『20th L'Anniversary WORLD TOUR 2012 THE FINAL』
5月19日・5月20日 ユニバーサルスタジオジャパン
5月26日・5月26日 国立競技場

●2011年
『20th L'Anniversary TOUR』
11月2日 日本ガイシホール
12月3日・4日 京セラドーム大阪

『20th L'Anniversary Live』
5月28日・5月29日

『20th L'Anniversary Starting Live "L'A HAPPY NEW YEAR!"』
12月31日~1月1日

●2010年
『Kenとゆく!ベタベタ香港・マカオの旅』
6月12日~15日

『VAMPS TOUR 2010』
8月28日 ZEPP OSAKA

『Ken TOUR 2010"Hey! Join The Party!"』
10月30日 名古屋CLUB Diamond Hall
10月31日 名古屋CLUB Diamond Hall
11月5日 なんばHatch


●2009年
『LIVE IN PHISICAL 2009』
6月18日 なんばHach
6月19日 なんばHach

『VAMPS TOUR 2009』
8月23日 ユニバーサルスタジオジャパン

『JACK IN THE BOX 2009 in summar』
8月15日 幕張メッセ

『VAMPADDICTイベント』
10月7 ZEPP OSAKA

『JACK IN THE BOX 2009』
12月27日 日本武道館

※2009年以前のライブレポートもあります。


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