L'Arc~en~Cielと、そのメンバーのソロを追い掛ける日々。 漫画・ゲーム・映画・コスメなど雑多ですが基本ラルク話です。生存確認はhttp://twitter.com/lostjill/へ
 

 

 
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ただいまーーー!ヽ(゚◇゚)ノ
16日まで帝都に居たので月曜に帰ってきたLUSYです。火曜からレポを書き始めましたがライブ自体が8時間もあるので、そりゃもう、どんだけ書いても終わりが見えないし週末のUSJが迫ってくるしで泣きを見ました…
明日の朝には大阪に行かないといけないのにまったく用意が出来てません。むしろ、帝都から帰ってきたカートがそのまんま玄関に置いてあるのでそのまんま大阪に行こうと思います。洗濯した服をもっかい詰めればいいじゃない!
というわけで早くライブレポだけでもUPしてしまいたいので、いつもの無駄な旅日記は少し減らして後日にします。
そうそう!懸念していた迂回やお盆渋滞の件は、どこをどう通ったのか分かりませんが行きも帰りも予定より数十分早く到着することとなりました。あのバス会社は空を飛んだとしか思えません。
お優しいコメントを下さった方、有難う御座いました!こんなヲタクの心配をして下さるなんて女神様だと思いながら出掛けました(´;ω;`)ウッ

今回私と一緒に同行してくれた奇特な人は、姉とユキヲタJさん、ケンヲタ絵師のBさんです。
前日から東京に居たんですが、お店の予約をしてたので時間までファーストフード店でお茶してたんですよ。
その時に隣に座っていたおばさまお二人とひょんなことからお話してたんですが、「東京を楽しんでらしてね。ごきげんよう」って別れ際に言われました。
凄い。ごきげんようとかナチュラルに言う人が東京には居るんですね…!ロッテリアやでここ!さすが首都。セレブレティーの街。(感動)
まぁそんな話はどうでもよくて。
時間になったので予約していたコンセプトカフェへ移動開始です。さぁやって参りました!ライブ遠征お馴染み、企画喫茶体験コーーナーー!タラララッタラー♪
…なんですけど、先にライブ記事を上げてしまいたいので別記事に分けることにします。3日間くらい滞在したうち、リベンジするために男子校カフェのバータイムに行ったのと、以前書いていた眼鏡スーツカフェはギャルソンタイムとバータイムとで2回体験してみたじぇ!
あれ?図らずもがな全部メンズ系になってしまったなぁ。なんか勘違いされそうなので書いておきますが、私は可愛いおにゃのこのメイドさんも大好きだ!何の主張やねん。

終電間近、幕張のホテルへ移動。同じホテルをJACKの前日当日と二連泊で予約済みです。これでどれだけライブが遅くなっても終電に怯える必要はありません!ぬかりはないです。ニヤリ。
といってもホテル探しから予約まで全て姉がやってくれたんで、これといって私は何もしてないけどな!私は来ただけww東京来ただけww(最悪)
翌朝は7時に起床。近くなのでゆっくり寝ててもいいんですけど、朝食だけは死んでも食うッ!とばかりに飛び起きてサロンへ。
長丁場のライブを耐え抜くには朝のご飯が重要だかんね!ライブ直前の栄養ドリンク一気飲みより、朝ご飯をしっかり食べることの方が元気が出ることに最近気付いたラルヲタ10数年目の今日この頃です。

 

綺麗なBGM。窓の外に広がる地平線のパノラマ。そこ佇むライオンさん。あぁなんてうちのライオンさんは可愛いんだ~!
最初は眠くてむにゃむにゃしてたけど、べらぼーにクロワッサンが旨くて目が醒める。ちなみに朝食を食べた部屋の名前、『LE-CIEL』というイカスお名前でした。
ご飯後に準備をしつつ、近くなのをいいことに12時までグータラしてから幕張メッセへ。



ここからアホみたいに長いので「続きを読む」に入れておきますね。
あと、うちはラルクブログですのでレポの内容もだいぶ偏ってます。毎度のこととは思いますが御了承下さいまし~

 

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入り口でハンディーカメラを持った社長を発見。いつもの黒スーツじゃなくて黒Tシャツ姿だった!社長も夏フェス仕様なんですね。
暑くて溶けかけながら入場チェックを受け、右手首にピンクのリストバンドをはめて貰う。これがフードコートや物販のあるエリアから客席までを自由に行き来する入場パスになるらしい。(冒頭の写真参照)
ちなみにエリアは事前に雑誌などに書かれていた通り、R1R2、L1L2などと前後左右に区分けされている。人数制限されない限り、好きな所で見てもおkなわけだ。
エリア移動時にいちいちチケットの半券を見せる必要も無いようだけど、チケットの整理番号とアルファベットのブロックは結局何だったんだ??最初の入場時はこの番号で並んだのかな?
入場すると1フロア全て荷物を預かるクロークになっており、さらに進むと一旦外へ。
熱射病になりそうなコンクリートの上にズラリとテントが並び、何十メートルも出店が並んだフードコートになっておりました。食べ物飲み物てんこもりやー!
ふと見ると、一番端の店舗がダイノジの佐伯名物ゴマみそうどんだった。それもよく見たら、ダイノジ大谷さんがうどんを煮て、エアギターの大地さんがお客さんにうどんを渡していた。
御本人やーー(゜∀゜)ーー!!
以前にも書きましたけど、ダイノジといえば大谷さんがブログや雑誌のコメントでラルクを絶賛して下さっていたのが記憶に新しい。私、ラルクを褒めてくれる人はみんな大好き愛してる。これは食べておかねば絶対後悔するよねッ!
お腹が空いたら必ずや戻ってくることを誓いつつ、中へ。

ホスピタリティーエリアへ入ると、何故かライトが暗転したまま左右に出店が並んでいた。暗い。怖い。眠い。
どうやらその先にライブステージがあるスタンディングエリア後方へと繋がっているようだ。
あ、出店って言っても食べ物は外でして、向かって右がグッズやCDなどの物販。左がインフォメーションや協賛している会社などの出店が並び、中央付近に沢山のテーブルと椅子が設置されて休めるようになってました。
物販といえばタワレコさんのブースinケン様のサイン会もあるわけですが、前日まで「ケン様のうずまきサインが欲しいぃぃ!」と散々騒いでいたものの、よく考えたらチケットの整理番号が悪いので入場の段階で50人の内に入れるわけねーべ、と諦めたのですよ。なるほど、チケの整理番号はサイン会の布石でもあったのだな。
薄暗いエリアを進みつつ、ワー凄い!と(゚∀゚≡゚∀゚)キョロキョロしていると、おねいさんに「ネイルいかがですか~」とボードを見せられる。どうやらJACK印のネイルアートを施してくれるお店があるらしい。オッサレ~
その先には簡易ステージが設置され、ジョイサウンドさんが出演アーティストのカラオケ大会をやっていた。これ、出場者を一人ずつ撮影してメンバーが実際に見るらしいです!うっわー緊張するぅぅぅ!(全員の中から社長が一人を選んでJACK賞が贈られるらしい)
ユキヲタのJさんは何度もステージに立った経験のある場慣れした人のため、「歌いたまえ!君の出番だ!」と強制的にエントリーさせる。
カラオケ屋の左隣には『GLAM ADDICTION』が出店。清春さんのブランドですね、かっこいいおにーさまやおねーさまがお買い物中でした。右隣はテツくんFCの何か…入会受付かな…?何かだった。(よくわかってない)

カラオケの出番待ちをするため、ゾロ、ギルガメッシュ、cali≠gariの間はずっとファンの皆さんのカラオケで盛り上がっていた。
これがまた、ただの素人のど自慢大会と侮るなかれ。
ファッキン叫びながらネイティブな英語で『I GOTTA~』を熱唱するおねいさんとか、ラブアデを歌う人に自然と手拍子と「フッフフー!」が沸き起こったりとか、完璧なハモリを聴かせてくれたムックのおにいさんコンビとか、普通のおにいさんかと思ったら動きから歌声まで限りなくマオにゃんな方に全員で手振りをしたりとか楽しすぎてどうしましょう!
あ、口ギター大会でケン様から選ばれたおにいさんも見たよ!本当に「ジャンジャカジャカジャカ」と言い続けながら動きが江頭2:50でした。アグレッシブだった。
こうやってメインライブ以外のところでも来場者を楽しませるイベントがあるところがフェスのいいところですね。スルーせずに覗いてみることも大事だなと只管感心の私。
ちなみに、ホスピタリティーエリアにもスクリーンが設置してあるのでライブ映像が見れるのです。音声は小さくしてあるけど、隣のライブエリアに扉は無いので近くに行けば丸聴こえ。あ、このスクリーンのためにここを暗くしてあるのか。なるほど。
内心ゾロもギルガメも初カリガリさんも見てみたかったので後ろ髪を引かれていたけど、カラオケを楽しみながらも暫しスクリーンに写るゾロのたつひ君の生足に思いを馳せる。
この時、カラオケ屋の前で遊んでいる私をyさんが見つけて下さり喜んでいると、こまどりさん、さらさん、aさん御一行が餌を与えに来て下さる。



有難う御座いますぅぅ(´ω`*)ほくほくほくほく

しかしJさんの順番がなかなか回ってこない…ウゥゥ、早くしないとムックが始まっちゃうぜ…
というわけで、まだ30分くらい時間がかかりそうなのでムック見たさにライブエリアへgyo。
前には行かずスペースに余裕のある後ろのエリアで踊りながら見ることに。既に熱狂のライブエリアは、ムック『球体』の1曲目(インスト)で幕を開けたところでした。ミヤさんが前で拳を組んでお辞儀する姿が見えた。ライブでのムックは誰よりもクールだ。

ムック
『咆哮』
黒いダボダボ上下服の逹瑯さん、「マザーファッカァアアアァア!」言うてました。おそろしす。
えーと、ステージは左右にJACKマークの布弾幕、後ろにJITBのデカ看板。周りは各アーティストごとにデザインを変えてるみたいで、その時はムックの『球体』ジャケット風味になってました。ステージから客席の真ん中に続くランフェイみたいな花道有り。逹瑯さんがスタスタとその花道へ踊り出てくると歓声が上がってました。詳しくは公式を御覧下さい!載ってるので!(投げた)
いやはや、あの花道辺りの前方は凄まじい熱気と湿度なんだろうなぁ~、やっぱり目的のアーティストごとにファンが入れ替わる感じなのかしら?大忙しだわね。
『アゲハ』
あ~、やっぱりムックは良い曲を書くなぁあ~(*´∀`*)ムッカーでもあるJさんとハイタッチをして「フゥーッ♪」と大はしゃぎしてしまった。いやだって、この日初めての生バンドがムックだったので興奮してしまってww
ここでMC。逹瑯さんが「JACK IN THE BOX in Summerは初めましてですねー!」と挨拶をし、「立ちっぱなしは疲れるけど、動いてたら疲れないって人~!私たち疲れなーーい!」とコール。一斉にあがる歓声と挙手に「タフネスッ!!」と素直な感想を述べられたので笑いが起こってました。
前から何なく思ってましたが、逹瑯さん、とても不思議系。
『ファズ』
私の大好きな曲が始まったぁぁぁー!イントロでハーモニカを吹きながら花道を歩いてくる逹瑯さん。そのランフェイの縁には無数のファンの手が踊り、後ろから見ているとまるで手で作られた波の上を歩いているように見えます。
観客はサビが始まるとリズムに合わせてマサイ族のようにぴょんぴょん。こりゃ楽しい。こりゃ愉快。
次の『蘭鋳』の前で、「俺とお前とー!?」のコール&レスポンス。これ、よく聞くけどムックライブ恒例なんですかね?
歌い出す寸前、囁くように告げられた「来年もやりたいね」という言葉に1~2秒の間が空き大歓声。あまりに自然にサラッと言われたので、その言葉が来年の夏を示唆していることに気付くのに少しの時間を要した。大事なこと言ったよ!今、何気に超大事なこと言ったよ!
彼らもまた、このフェスを楽しんでいるのが伝わってきた温かい言葉でした。ムック、雰囲気怖いけどイイ人。

ムックといえば、JACK出演者の感想記事巡りをしていたらこんな記事がありました。
ラルクが4人揃っているのをいいことに逹瑯さん…いつの間にこんな高レベルミッションをッッ…!!→コレ

まだムックの途中ですが、そろそろカラオケの時間が心配なのでホスピタリティーエリアへ。アゲハとファズが聴けただけでも嬉しくて、若干興奮気味に話しながら移動する。
少し時間があったので物販を見に行くと、まだC.H.Lionのうちわが残っていると言われて「マ、マ、マジでー!」と大騒ぎ。無くなっているものとすっかり諦めてたのに!
ただ、欲しかったライオンちゃんTシャツが売り切れていたために泣く泣く断念。もっと沢山搬入しといて下さいよアーデリさん…凹
そして、姉が買いたがっていたライオンさんヌイグルミがまたまた売り切れていて凹んでいた。そういえば、行き交う人を見ると皆さんライオンさんヌイグルミを抱っこしたり鞄に付けたりしてるんですよね。その数を見る限りケンファンの人だけじゃないと思う。ライオンさん大フィーバーじゃないか。実に喜ばしい。
Jさんの出番になったのでカラオケステージへ。
詳しくは書かないでおきますが、あの時盛り上げて下さった皆さん本当に有難う御座いました!Jさんに代わって御礼申し上げますm(_ _)m
すっかり母親気分になって緊張でハラハラしながら見ていたのですが(やらせたくせに)、応援して下さった皆さんのお陰か完全にスイッチが入ったJさんは白目剥いてました。有難う御座いましたぁぁ!

歌い終わったら筋少さんが始まっていたので、猛ダッシュでライブエリアへ。
筋肉少女帯
『踊るダメ人間』
↑もうこれが終わりかけてました;;ダメ人間ジャンプ(決してXジャンプではない)中に戻り、最後にちょっとだけジャンプに混ざっておきました。ゼェゼェ。(老)
ここでMC。私がオーケンさんファンなのでフルでお届けしますよ=3

オーケン「イエーーイ!フゥーー!!こりゃ、すっげー人だなぁーー!フジロックより凄いかもしれんー!!」
(歓声&笑)
オーケン「凄い人だぜーー!!山城新伍の葬式かと思ったぜ~」
(笑)
オーケン「チョメチョメ」
(笑)
オーケン「メンバー!俺がどれだけ心の強い人間か見せてやろうッ!チョメチョメ」
(笑)
オーケン「どんなライブでもフェスでもアウェーッ!筋肉少女帯でーーす!!今日もイーカンジで浮きまくってやるぜ!!」
(笑&歓声)
オーケン「(出演者)みんなイイ男ばっかりだからね。楽屋に行ったら、なんか段ボールが積んであるんだよ。何ですか?って聞いたらお客様からのプレゼントだって!それでね、筋肉少女帯の段ボールはどこかなー?って探したら、無かったッ!!」
(爆笑)
オーケン「イエーーイ!!エビバリセイッ、チョメチョメ!」
(チョメチョメ!)
オーケン「いやいや、やることない、やんない方がいい(手を振る)」
(笑)
オーケン「今日は楽しんでいくぜーー!筋肉少女帯がアウェーをホームにする方法がある!それが何かと問うならばー!?」
(問うならばー!)
オーケン「ここをインドにすることだーー!!ミラクルを起こすんだよ、楽屋に帰ったら段ボールがあるくらいのミラクルをーー!!」
(爆笑)
オーケン「ジョイナスOK!(?)あ、日本をインドにー?と言ったら、しーてしまえ!と言って下さい」
(笑)
オーケン「日本をインドにー!?」
(しーてしまえーー!)

『日本印度化計画』
俺にカレーを食わせろ~♪(´ω`*)
何故か間奏のコール&レスポンスが、「ヘーイヘイヘイヘーイヘイ」と『学園天国』にwwwどういうことww

(ここでオーケンさんが手拍子を催促)
オーケン「ヘーイ、みんなー!聞きたいことがあるぜー!人間は好きかー!?俺は嫌いだ!アイドンライクヒューマンッ!」
(笑)
オーケン「だって、知らないオジサンバンドが出てきて、手拍子を強要されるからー!」
(爆笑)
オーケン「でも皆さん、(手拍子)やってくれてるじゃなーーい!」
(歓声)
オーケン「だから皆さん、大好きですよーー!!」
(歓声)

『人間嫌いの歌』
人間てやだな~♪(´ω`*)

オーケン「意外にもホームだね!有難う!」
(歓声)
オーケン「皆さんヤングなのでね。チョメチョメ」
(チョメチョメ!)
オーケン「皆さん意外に年齢いってるでしょ、意外とね」(※山城さんのチョメチョメネタが分かるのは年齢が上だという意味)
(爆笑)
オーケン「皆さん有難う!良かったら、次は僕達がホームのライブに来て下さい!」
(歓声)
オーケン「その時皆さんは、凄い疎外感を感じますよーー!!」
(爆笑)
オーケン「あの、僕ら筋肉少女帯は僕の個人事務所所属なんですけど、もうカツカツなのでマーヴェリックさんに吸収して頂きたくてですね!」
(爆笑)
オーケン「筋肉少女帯が吸収されるかどうかは、皆さんにかかってるんでー!!」
(笑&歓声)
オーケン「マーヴェリックさんに入れて頂いたら、新人のつもりで頑張りますんで!マーヴェリックさんに見てもらおうと思いまして!」
(爆笑)
オーケン「僕らのファーストアルバムの曲をやります!」

ファンからしたら垂涎モノ(?)の『モーレツ ア太郎』は、モーレツ!!ア太郎!!のギターがFFの『さらに戦うものたち』に聴こえきたゲーマーの私。
そして最後の『釈迦』へ。およよ?曲の最中に花道を疾走してた人、もしかして三柴さんじゃ??(※三柴さん→『JESUS CHRIST』で超絶ピアノを弾いてる人)
もう本当に面白かったですw急いで戻ってきて聴いて良かったー!またオーケンさんの「のほほん学校」や筋少ライブにも行きたくなったなぁ(´∀`)シャーカシャカシャカ!
そうそう。オーケンさんブログにJACKで撮影した写真が載ってますよ。VAMPSのアーリーさんが特撮の有松さんになった瞬間、目撃。
ってか有松さんも男前な方だけど、こうして並んでもやっぱりオーケンさんはかっこいい。トークは絶妙だしこんなエンターティナーが毎年のJACKを盛り上げてくれたら最高やな。
で、本当にマーヴェリックに入るんですか?w

acid android
『enmity』
インストが突然鳴り止むと一際大きな歓声が。うあぁ、デスボイスの「ユ゛キ゛ヒ゛ロ゛ォ゛ォ゛ゥ゛!」コールがはじまたー!(゜∀゜)ウワァ!
白いロングブラウスに黒いロングベスト、サラサラ金髪ショートヘアーで登場したユキヒロさん。か、か、か、可愛いッ…!
Jさんは「ヤスオだー!ヤスオォォォ!」と大はしゃぎしていた。
続いて『egotistic ideal』、曲終わりにゴンッ!て聞こえましたけど、もうマイクをお投げになったのかしら!見えないわ!暗いわ!
『daze』『ring the noise』
MCの無いまま爆進していくacid隊にただただ乗せられるまま踊りつつ、腕をブンブン振り回しているユキヒロさんにときめき恋心。この曲はきっと前方でモッシュが沸き起こっているんだろうな。
『let's dance』ではカウントダウン及びヴォイコールの部分が上手く出来て嬉しかったですw
最後にマイクを引っぱたいてたように見えたけど、Jさんが「頭をぶつけてた」と言っていたような??
しかしあっという間に終わってしまった。ストイックなステージは何処か近寄り難くも蟲惑的なオーラを纏ってるので、気付けば身体が揺れて魅了されてしまう自分が居ます。また近いうちに会える機会があればいいんだけどv

清春
ものすごーーく見たかったのですが、ものすごーーくお手洗いに行きとう御座いますッ!(゜∀゜;)ホァアハァァア
というわけで、そろそろ迫ってくる私のメイン(ケン様)を気持ち良く迎えるために姉と共に泣く泣くトイレ列へ。このような涙の決断力や、見れないことへの歯がゆさを耐え抜く鋼の精神も必要なのだ。これぞフェス!
有難いことにトイレ列がライブエリアの近くだったので、清春さんの美声は少しだけ聴こえてきておりましたよ。
ラスト一曲前で滑り込み復帰。おそなったー(つД`)トホホ

清春「あ…言い忘れました。清春です」
(歓声)
清春「あ、あ、あ、あのーー。は、は、は、は、歯が痛い」
(笑)
清春「堪らなく痛い。死んじゃう。(ほっぺを押さえている)」
(笑)

清春さんって…不思議ちゃん?(´゜∀゜`) ←あまり詳しくない
サッズの『SANDY』で終了。髪の毛くるくるで外国の少年みたいでした。
清春さんもブログをされてたようなので感想を拝見。とても楽しまれたようで嬉しかったっす。同年代ってのはやっぱりラルクな方々でしょうかね?

カラス
全てばヴェールに覆われたバンド、カラス。その名前だけが事前発表されており、一体どんなバンドなのか誰がメンバーなのかと様々な憶測が飛び交いましたが、今まさにその謎が解かれる時がきたのだー!
実はライブ開始前にお友達のtさんから詳細を聞いていたので、逹瑯さんのセッションバンドだってことだけは知ってたんですけどね。フヒヒ。(tさんその節は本当に有難う御座いました!)
どこか懐かしいスペーシーなBGM共に、メンバー紹介映像です。その名前が出るたびに沸き起こる若々しい歓声を、是非脳内で再生して下さいましw
まず、
ドラム・ ケンゾ(彩冷える)
ベース・dunch(jealkb)
ギター・ 美月(Sadie)
ギター・ヒロト(Alice Nine)
ボーカル・逹瑯

の順で紹介。なんじゃこの若手V系祭りは!
アリスナインの時の歓声が凄かったです。人気らしいですよ!私、まだ「アリス九號.」だった頃しか知らないのでいつの間に英語に!?状態よ!
『Like @ Angel』は黒夢の曲で合ってるかな?そして『Red』、こっちはCreature Creatureの曲と立て続けにカバーを披露。
何気に黒夢もクリクリもメンバー御本人が見てるわけです。リスペクト精神を感じますね。
逹瑯さんの「カラスです。このJACK IN THE BOX のために新曲を作ってきました。踊りやすいと思うんで、踊ってね。行こう!」というMCの後、新曲『LASTICA』を披露。
ラースティーカー(゚∀゚)なんとかかんとかイエーイエーイエェー♪
というメタル臭のするナンバーでした。ちなみにこの新曲、レコーディング中だそうですッ!
もしやシングル発売するのか!?それとも誰かのバンドのアルバムとかにボーナストラック的な意味で入るとか。各バンドのファンの皆さんもこのプレミアムなセッションバンドに要注目。

カラスといえば、感想記事巡りをしていたら美月さんのブログでこんな記事がありました。→コレ
どうやら楽屋は二つ以上に別れてたようですね。詳しい楽屋の様子については、きっと『音楽と人』編集長の金光さんが…!きっと金光さんが何とかしてくれる…!

アッ、もしかしなくても次がケン様ですね。アッ、どうしよう。アッ、緊張してきた。ソワソワ。

Ken
私の周囲に居た男性数名が一生懸命ケンちゃんじゃなくサポートのtomoちゃんコールをしていた。一般男子がtomoちゃんに魅了される、これはごく自然な生態系の流れであるなと物凄く納得。健康な証である。
『"S"』
ウヒーー!ヾ(*´∀`*)ノけんさま出たけんさまけんさまぁあああ!!(大騒ぎ)
黒い柄シャツ&黒ベスト&黒パンツで登場したケンさん。何であの人はあんなに柄シャツが似合うのやら。柄シャツを着るために生まれてきたかのようだぁぁ~
やっぱり「♪もとめーーるニャーーーーウッ!」って聞こえる…今日も素晴らしく猫科ですねケンさまッ!
2番サビはtomoちゃんが歌ってました。相変わらずナイスバデーだけど、何故か腕に黄色いスタッフパスを付けたままだった。外し忘れ?w
『ETERNAL REST』
tomoちゃんの「♪ウゥゥ~ウゥゥ~」コーナーで気付いたんですが、箱で聞いた時は「ちょっと声がデカイかな」と思っていたのにキャパの広さが上手くマッチングしててこの日は綺麗に響いてました。これは演奏陣の音を聞いていても言えることで、つくづくこの面子はアリーナクラスが似合う音を出している人達なのだなと実感。
『In Physical』は、イントロでJOEさんがスティックくるくるしてました(*´Д`)バチが空中に浮いておる。
あぁー、秦野さんとtomoちゃんのダブルコーラスはこの広さで聴くとますます美しさが際立つ。もう一度Kenライブが見れて本当に良かった。
当の御本人・ケンさんはライトが暑いようで、顔や胸元から凄い汗が噴き出てます。額に貼り付いた前髪を指先で退ける仕草がとてもセクチー。
拡声器もばっちり出てきましたよー!

Ken「元気~?あっついなぁー!」
(歓声)
Ken「お盆やで今日。墓参り行った?墓参り!」
(笑&行ったー!)
Ken「墓参り、HMやね!」
(笑)
Ken「お墓無いって人!そういう人ってどうするんやろな?」
(笑)
Ken「今日は待ちに待った夏フェスで御座います」
(歓声)
Ken「色んな曲がやりたくて困ったんですけど、こっからはノリノリの曲やるんで、楽しんじゃってくださーーい!」
(歓声)

『Gimme Your Name』
tomoちゃんの動きを真似して踊ってみたら、これまた非常に楽しくてダンスに夢中になる。
そうこうしていると間奏で花道へと躍り出てくるケンさん&tomoちゃん。大観衆の前でぶつかり合って笑いながらイチャコラしていらっしゃった。イイ男とイイ女の絡みに思わずググッと身を乗り出してしまう。
でもそんな大人のエロス溢れるものじゃなくて、お互い楽しくて仕方無いといった様子で遊んでる感じでしたね。微笑ましかったですよ。あ、勿論凄いキャーキャー言われてたけどw
Ken「もう一回いくぞーー!!」
のコールでサビ再び。所謂『さくらんぼ』の「もーいっかい♪」みたいな要領です。私、大塚愛はあの時が一番好きだった。
『Spin Along 』
白田さんの背後から襲い掛かるケン様。指でチョイチョイ弦を弾く姿が、敬愛するギタリストに絡んでいく少年みたいでかわいーなー(ノ∀`*)こういう姿は急に幼さが増すんですよねぇー
tomoちゃん銀テープを掴んで振り回してるけど、それ一体どっから持ってきたんすか。
曲が終わると、「楽しんでってね」という言葉があったような気がします。そしてスクリーンにはDVDの発売日、カレンダーの発売決定、12月のライブの告知が。
私が「東京平日だけってそんなのってナイヨー!\(^o^)/Cause I'm "S"」と騒ぎだしたのは言うまでもないですね、ハイ。特典サブタイトルの「あなたが黙れば私も黙る」には噴きましたけどねw
短かったですけどKenバンドの雰囲気が味わえるジョイに満ちたステージでした。もっと見ていたくなりますねぇ。
あと私、いつ中間さんの歯ギターが炸裂するのかとずっと見てましたが見れないままでした。やって…ないですよね?w

それにしても、びっくりしたことに一曲もシングル曲やってねぇぇええ(゜∀゜)けんさまーー!

さて次はBREAKERZだ。
ただ、我らは時間配分のための会議を開始していた。そう、忘れちゃいけないダイノジのうどんをいつ食べるかについてである。
この後は25分休憩、それが始まってしまうと人が押し寄せてくるので行列に並ばないといけない。それではうどんが手に入った頃に僕らのリーダーのステージが始まってしまう恐れがある。
比較的短時間の間に列に並ばずうどんを食べる方法は、皆さんがライブに夢中になっている間にダイノジさんへ突撃することだーーー!!ウオーーー(走)
というわけで、やっぱり生DAIGO見たさに後ろ髪を引かれながらもフードコートへ猛ダッシュ。
ただ私、BREAKERZのライブはブログでレポする気マンマンだったので、ちょっと内心凹んでましたw が、うどんも逃せないからね。これ逃したら次いつ会えるやら!

残念ながらフードコートの場所は既にカメラチェック後の撮影禁止区域だったため、載せられる写真はありませんスイマセン。。。
でも、ダイノジさんのブログでがっつり店舗写真載ってますんで。是非覗いてみて下さい。本当にあのまんまの格好をしたお二人が普通に売ってました。
それもこの時、なんと完売目前だった!あっぶねーー!急いで来て良かったねーー!なんて言いつつ列へ。3~4分並ぶだけで購入成功。
ふひひ、みんながウィッシュに夢中になってる間に難なくゲットだぜ。よーし、急いで食べて私もウィッシュするぜ!!(本音)
大谷さんが入れてくれたうどんを、エアギターでお馴染みのグラサン大地さんから「はいどーぞぉ!」と受け取る。
「ダイノジさん!ブログ見て食べに来ましたッ!」
…なんて、声を掛けられる余裕は無かった。お忙しそうでw
ありがとうございます!と笑顔で受け取ることしか出来ませんでした。だってあんな灼熱地獄で釜茹でうどんを注ぐ⇔配ること数時間ですよ…列も増えてきたし…
大人しく下がってテントの隣でイタダキマーース。
おつゆの上にはゴマ味噌。割り箸でつゆに溶かしこんでから食べます。ズルルル。……旨い。ただ、薄味関西人の私の舌にはちょっと味が濃くて辛かった。けど、全部食べてスープも味わいました。
むしろあれだ、大谷さんがフェスにうどん屋を出店するに至った経緯を読んでいたので、何だかその心意気に感動してしまって。あぁ本当に音楽が好きでフェスが好きなんだなぁ~と思うと、素人ながら私もイチ音楽ファンとして心に染み入るものがあったのですよ。
そんな芸人の方が業者に頼むでもなく自分達で出店し、この暑い中で延々とうどんを煮て配っている。そして、合計1,300食?くらい用意されていたそうだけど、全員に大きな声でうどんと元気を分けてくれていたわけです。こりゃあ心から味わって残さず食べないといかんでしょうッ=3
あ、ここまで書いておいて何ですけど、べ、別にダイノジファンってわけじゃないんだからね!(なんでツンデレ)

大地さんに「ごちそうさまでした!」と告げ「有難う御座いましたぁー!」と返して頂き、本日の昼飯終了。ライブだけじゃなく出店にも楽しみがあるって嬉しいですね。
本当は他の出店でもちょいちょい食べ歩こうと思ってたんですけど、お腹いっぱいになってしまったので会場内へ戻ることにしました。
とりあえずその足でアクエリアスを買いに行ったけどな。ごめん、やっぱ私には辛かったwwww

急いで戻ってくると、BREAKERZは『灼熱』でぶんぶんタオル回し中。
ちょっとだけでも生で見れてうれしうぃっしゅ。(いや、ウィッシュやってるとこ見れなかったけど…orz)

25分休憩で喋りながらグータラ。スペースがありつつも涼しい後ろに居るため、好きなように寛げるのが有難い。横のおじょうさんなんて、おもいっきり横になってお休みになられてました。
すると、cさんから『ケン様のサイン会を間近で見てきました!』というレポメールが届く。
アッーー!!Σ(((;゚Д゚)))サイン会見に行くのワスレテターーー!!
なんてこったい、私としたことがッ!うずまきサインが貰えなくてもせめて見には行きたかったのに…もういやださいあくだorz
ケン様、ライオンさんTシャツを着て笑顔でサインされてたらしいです。いいなぁいいなぁ。
私が駄々っ子になってうずまきサインうずまきサインとジタバタしていると、隣でいつお手洗いに行こうか悩みだすBさん。休憩中は絶対長蛇の列だし、今並んだら明らかにリーダーのステージに食い込んじゃうので
「テツが「まったね~!」って言うた直後に行けばいいよ!」
とアドバイスする姉。ラルクライブではお馴染みだけど、ソロのステージでも「まったね~」って言うのかしら。。。??

tetsu
なんだなんだ!?会場中がピンク色に染まっている…!!
どうやらテツグッズにピンクのサイリュームが売ってあったらしいです。皆さんいつの間に買ってたのそれ。私も用意しとくんだったと悔しくなる。
ついでに照明まで真っピンクだった時にはさすがに笑ってしまったけどもw
『empty tears』でスタート。アラヤダ!懐かしい曲ですね。ズンチャッチャー、ズンチャッチャー。
テツさんの衣装は、白Tシャツの上に赤チェック&デニム地のデザインベスト、水玉のスカーフと黒い巻きスカも一緒に巻いて下は黒パンツでした。
『Fresh(仮)』にてお馴染みのバナナ水鉄砲装備。
この曲ってまだ(仮)のままなんだろうか…?よくわかりませんが凄く可愛くてポップな曲なんですよねこれ。一度聴いたら頭から離れないので、ホテルに帰った時に姉が「テツの…テツの曲が…」と言いながらうなされてました。
『REVERSE』
メンバーの皆さんはテツが腰に巻いてるスカーフと同じものを装備してらっしゃいましたよ。
この前テツライブを見た時は全員tetsuマフラーを付けてたけど、何かね、この人達は毎回何かしらの装備品を統一するというのが決まりなのかねw
始終振られるピンクのサイリュームが美しい。花道を歩く姿がまるでサイリュームの上を歩いてるように見えてさ…ロマンチックだよねぇ。
なんてウットリしていたら、発光する細長くて蠢くものの上を歩くテツを見たJさんが、「ナウシカ…!」と呟いていた。
何を言っているんだ君は。それは青き衣を纏いて金色の野に降り立つべしだよ!あれは金色じゃなくてピンク色の触手だよ!どんな気分のオウムなのさ。

tetsu「こんちは!みんな元気ぃ~?後ろも元気ぃ~?元気ーー!?」
(歓声)
tetsu「あつはなついなぁ」
(笑&「でた…w」という声がチラホラw)
tetsu「今日ね、(メンバーと)お揃いの衣装やねんけど。きしょい?キモイーー??」
(笑)
tetsu「友達に頼んでたんやけど(衣装のことを)自分の分を忘れてて、急遽用意して貰いました。キモイーー?」
(笑)
tetsu「ほんま暑いねん!今日はね、新曲を用意しました」
(歓声)
tetsu「人前に立つの、今年初めてやない!?何してたん俺!!」
(笑)
tetsu「新曲作ってきました。歌詞も不安ですが。演奏も不安ですが」
(笑)
tetsu「幸せもんやなぁ~、宇宙で一番最初に聴けるって…」
(爆笑 ※新曲を披露する時の常套句)
tetsu「うれしウィッシュ!」
(笑&歓声)
tetsu「いくでーー!ルーレット!」

今日のテツさん、なんでそんなにキモイ連呼してるんだろう。誰かに言われたのだろうか?w
新曲の『Roulette』はタオル回しと手拍子がデフォなので、滋賀フェスに行く方は完璧に揃えられるよう各自練習すべし!
tetsu「最後の曲です!みんな楽しんでってね。有難う!」
『lonely girl 』
銀テープならぬ、色とりどりのカラーテープ発射ッ!
銀じゃないところがリーダーらしくて思わずクスリッ。
tetsu「プゥーッ!有難う!まったね~!」

あ!本当に「まったねー!」って言うたwwwなんだか嬉しいw
それを聞いたBさんが、回れ右でお手洗いへ直行されました。

DEAD END
ついに闇の底から復活して参りました、ハイドや清春さんなど多くのアーティストに影響を与えたデッドエンド……とか言いつつ、私はあまり詳しく存じ上げないので初デッドエンドライブです。
『Danse Macabre.』のイントロで、モーリーさんがマイクを空中でササッ!と持ち替えられたのが素敵。
MCらしいMCも無いまま、『Psychomania.』、『I Want Your Love.』、『Serafine.』、『Dress Burning.』
『Perfume Of Violence. 』の後に、「また会おう」とモーリーさん。
独特のダークな世界観に包まれて、客席が圧倒されているのが伝わってきましたね。
私より年上であろうおねーさんが一生懸命ステージへ手を振っていらっしゃる隣で、学生さんと思しきお嬢さんが「めっちゃカッコイイ…!CD探しに行こうよ」と興奮気味に友達を誘っていたのが印象的でした。

次はシドですね~、このバンドも楽しみにしてた一つなのです。なんだか周囲の人数もぐっと増えてきた気がするぞ。
SID
メンバーの影が見えると、周囲の方々が一斉にメンバーの名前を呼びながら咲き始めた!ウオッ((((゜Д゜;))))いつの間にかシドファンに囲まれたー!逃げ道が無いッ…!ドキドキ
(登場したもののなかなか曲が始まらない)
マオ「イエーーイ!いきなり(機材)トラブルって、どう思います?」
(笑)
どうやら機材トラブルで音が出ないらしく、「まだいけない?アハハッww」と思わず笑ってしまうマオにゃん。MCで場を繋ごうとするものの、「イエイイエイ!ウォウウォウ!……どーしよ、これ」と困っていたw
そのまま、「歩いちゃおう!ファッションショー!」と言いながら花道を手を振りながら歩く姿はまんま東京ガールズコレクション。(ガールズ?)
マオにゃんが一頻りランウェイを歩いて戻ってくると、漸くOKサインが出たようで演奏スタート。なんだかトラブルのフォローの仕方が可愛らしかったですw
『嘘』で、客席はサビの手振りが凄まじいことになってましたね。手の動きがクネクネしとる…ステージより手の動きにばかり夢中になる私。
マオ「いけるか東京~!間違った、ここは千葉だぁーー!!」間違えるマオにゃん。
『夏恋』
ワァァ!(*゚∀゚)=3みんな揃ってジャンプと手振りしてるぅぅうう!!
折角なのでここぞとばかりに皆さんの動きを真似をするラルヲタ4名。イエイイエーイ♪(←慣れないことなので嬉しい
アキ様が花道へ出てくると一斉に咲きが始まってました。
『ドラマ』
ラストのサビ前で銀テープ発射ッ!
それにしてもシドは良い曲を作りますね。懐かしさと情緒があって耳馴染みが非常に良いし、マオにゃんの歌はいつ聴いても上手い。なんじゃいこの安定感は。
マオ「イエーーイ、元気ですね!改めまして今晩は。シドです!」と御挨拶&大歓声。
「事務所プレゼンツの大きなイベントに招いて頂いて感謝してます!出順を見た時……この出順はちょっとちょっと…って」という言葉に、会場からは同情するような笑いがw
あぁそういえば凄い面子に挟まれちゃってるなw でも負けず劣らずな存在感があったと思います!今のシドには華があるもの。
マオにゃん、「ちょっと写メっていいですか??田舎のおかーさんに、こういう所でライブしたんだよって自慢したいんで。はい、よろちくび♪」と携帯にてパシャリ。親孝行やのぅ、えぇ人やのぅ。
この写真はマオにゃんのブログに掲載されてますので覗いてみて下さいね。ステージから写メってブログ更新するなんて、マオにゃんかしょこたんくらいしか知りません私。
マオ「次で最後なんですよ。残念ですよね…この後はカッコイイ先輩が控えてらっしゃるので!」
『私は雨 』
皆さんが「うわぁーこの曲が最後!?」「えぇー!」という驚きの声を上げている。つまりシドさんでいうとろこのレア曲なのですかね??それとも、終わりらしくない曲という意味での驚きなのかしら?
私は心からこう言いたかった。→ すいません、ラルクで例えて下さい…(゚Д゚)
シドさん、楽しかったのでものすごーーく短く感じました。今こうしてレポしてみても4曲しか演奏してないんですね。もっとやって欲しかったですねぇ。

いよいよ終盤に差し掛かってきたところで、我らがハイド様がお出ましにならしゃいますよ!楽しみですね!
周囲はさらに人が増えてきて、「VAMPS!フッフー!」の手拍子とコールまで始まった。緊張が高まります!私このコール苦手なのよね(ぁ、言っちゃった)
VAMPS
アルバムの1曲目「BITE」が鳴り出しVAMPS登場。
ハイドはヘビ柄タンクトップ、黒いデニムパンツ、グラサンは装着せずにギターを装備。久しぶりに生はいどちゃんを拝みましたけど腕ふっと!(。∀゜)何事!?
『LOVE ADDICT』
イントロが何度も停止するので(わざと)、その度に「えぇぇー!」と先を欲する悲鳴が。本格的にイントロが始まるとハイドとカズさんは向かい合ってギターをジャカジャカ。
Dメロ辺りで「う~ん…」とせくちーボイスを発しながら、頬から腰へと手を滑らせてくねくね歌うハイドさん。すっかり逞しくワイルドになられたので何だか……いや、何でもない。
『REDRUM』
あ、この曲好きだ( *゚ω゚*)鋭いシャウトと溶けるような綺麗な歌声との振り幅が好きです。
そんなCDの歌声が大好きなので実際に聴いたらどうだろう?と思ってたんですけど、激しい音の中へフェードアウトするような最後の部分で、虚空を見上げて眩暈を覚えるかのように視線を動かしていたハイドの表現を見て鳥肌が立ちました。そうそう、そういうイメージを持ってたんだよー!と内心大喜び。かっちょ良かったっす。
途中、ステージ前方で火柱が上がってましたよ。

HYDE「あ~、幕張メッセー!」
(歓声)
HYDE「幕張ってまっかー!!」
(笑…???)
HYDE「張ってまっかーー!!」
(イエーイw…?)←返事しつつ「何言ってんだ?」という反応の皆さんw
HYDE「今日ちょっと時間ないから、飛ばしていくぜーー!!」
(歓声)
HYDE「いけんのかお前らぁ~!先輩が見てるんで、かっこいいとこ見せてやってくれ!」
(歓声)
HYDE「あぁ~!……なんだっけ?(忘)」
(笑)
HYDE「アーユーファッキンレディーー!?」
(歓声)

そういえば、ハイドが「アーユー(ry」と言った直後に「きゃああ!?」と目を丸くして悲鳴を上げていた方が居た。その方はその言葉を聞いて、たぶん、反射的に某曲が頭を掠めたんじゃないだろうか?
RSGじゃないんですよ、RSGじゃないんですよぉぉおぉお…!!(血の涙)
『TROUBLE』
正解は(∂∀6)おっおー♪でした。これまたライブでは初聴き!ヤッタネ!
パトカーのクラクション後の「アァッ!↑」ってとこで、頭に手を置いて髪をクシャリとさせるヒステリックハイドさん。かわえぇのぅ。
あっちやこっちで踊り狂う幕張メッセ。これは楽しい!皆さんリズムに合わせてダンスターイムでーーす!
『DOLLY』
あ、faithの曲もやるんですね。テクノーロジー!

HYDE「イエーーイ!幕張~!」
(歓声)
HYDE「幕張ってまっか!!」←まだ言う
(笑)
HYDE「えーと、今日はちょっと、キッズになってます」
(笑)
HYDE「え~、つまんなかった?」
(笑)
HYDE「ここに立てて嬉しい!」
(歓声)
HYDE「今日は人がいっぱい居るから、俺好みの女の子が居る気がして……俺の可愛い可愛い子羊ちゃんが……」
(黄色い歓声キャーキャー)
HYDE「ウフフ。ウィズマイロ~ン……あ、違う……(人差し指を咥えてる)」←言う言葉を間違えたらしい
(笑)

『HUNTING』
これね、歌詞を客席全体で叫びながら演奏するんです。ハイドはほとんど歌わず煽るばかりなので、このワンフレーズを覚えていかないと置いてけぼりです。
少なくとも私は覚えてなかったので叫べなかったwwwやっべ、そこがテストに出るとこだったのかww
ギターを弾きながら花道へと出てきたハイドさん。一人パリコレを慣行後、ヘドバンしながらギターを弾いてステージ下へピョーン!そのまま伸びてくる手の中にすっかり埋もれてしまわれました。
HYDE「ワンモアターイム!」
で、もう一度繰り返し。所謂『さくらんぼ』の(以下略)
『SEX BLOOD ROCK N' ROLL』
それまでその場で手を上げる程度しか動いてなかったんですが、気付けば「せっくすぶらっどろっくんろー!(ノ´∀`)ノ」と乗せられるままに叫んで飛び跳ねている自分が居た。
何この曲の牽引力…!お、恐ろしい…!(震)
HYDE「センキューー!」
投げキッスちゅっぱ。
ふぅ、1曲暴れただけなのに疲れたぞ。気付けば7~8時間くらいこの会場に居る計算になるわけか。そりゃしんどいわw
今回のVAMPSさんは「俺らのファンがいかにアツイか」ってことを見せ付けるかのようなセトリでしたので、じっくりハイドの歌声を聴かせる系が無かったのが残念。エヴァネッセントとかコスモスとかさ、伸びやかな歌声も聴きたかったな~なんて。そっちはUSJに期待しときまひょ。
むしろ、厳密に言えば同じ事務所の所属ではないVAMPSさんがVAMPSとしてステージに立つことになり、大好きなアーティストと初の夏フェスに参加出来たという喜びがヒシヒシと伝わってきました。良かった良かった(^ω^)年末も待ってますからね。

大トリのマグナムさん。
44MAGNUM
息子さんがイケメ~ン!そして美声~!他にもバンドをされてるんじゃないの?なんて話しながら観賞。
さっきまでケンバンドに居たJOEさんが笑顔でドラムを叩いている。暗かったし遠かったので、ベースがSHUSEさんだということに帰ってから気付きましたよw
『IN THE END』、『SOULS』、『SHOW TIME』
「なんかセッションが地味だと思ってない?薄々気付いてると思うけど…」と言うPAULさん。ざわめく会場に「もっと呼ばないと出てこないかもよ?」
え、え、え、誰が来るの!?まさか、まさか、まさか…!
PAUL「L'Arc~en~Cielのケンちゃん!」
けんさまやぁーーーー!! (゜∀゜∩アァァア
ライオンベイビー黒Tシャツで登場のケンさんのせいで、ますます同じTシャツが欲しくて仕方無くなる。なんでや!オマケのうちわがあるのに商品が売り切れて、なんでなんや…!!ワナワナ
ken「カバーさしてもらって何ですけど、こういうイベントならではだと思いますよー!」
PAUL「ライブらしいね。ちょっと疲れた?じゃあ手を上げて」
(手を上げる観客)
PAUL「右、左。(揺らす)バイバーイ!」
(笑)
ken「あはははw バイバイっていうMC初めて聞きましたよw」
そして、マグナムさんwithケンさん(ボーカルです)で『STREET ROCK'N ROLLER』がスタート。
これ、Kenソロライブでカバーしてる曲ですね。当のケン様はすっかりギター少年の顔に戻っちゃってます。まさしく、こういうイベントならではのサプライズでした。
ここからはPAUL御大の有難いお言葉です。
PAUL「この事務所はお互いを尊敬し、リスペクトし合ってここまでやってきました」
(拍手)
PAUL「マーヴェリックを相続する連中は本当に音楽が大好きな奴らです。セッションとかあるけど、俺は競ってるつもりでやってるからね。ハイドにも喧嘩売ってるし、kyoちゃんにも。ウィッシュにも。(ウィッシュポーズ)」
(笑&歓声)
PAUL「清春にも喧嘩売ってるよ!」
(歓声)
PAUL「みんなで守っていこうよマーヴェリック」
(拍手&歓声)
『NO STANDING STILL』
イイ話にジーーーン。(感動)

マグナムさんがステージに残り、いよいよMAVERICK DC SUPER ALL STARSへ。去年同様にPAULさんが登場メンバーを呼び掛けてました。
PAUL「最近ちょっとメールしてるムックから、逹瑯!」
特攻服姿の逹瑯さん登場。
PAUL「うお、オーケンかと思ったぞ…」
これ、本当にオーケンさんから借りたものらしいですw(やたら似合うから困る)
次に呼ばれたオーケンさんは緑のTシャツに着替えて登場。「これじゃあ終わらないから、シドから。マオにゃーん!」と呼ばれてマオにゃん登場。ちゃんとファンからの呼び方をチェックしてたんですねPAULさんw
この時、オーケンさんは「マオにゃーんvv」と横で咲いていた。オーケンさんwww
「さぁまだまだいきます!ゾロから、龍寺!kyoちゃん!こんなもんじゃないからね~」BUGの出演が無かったkyoちゃんの登場に会場が沸いてます。
「こんなもんじゃないからね、ギルガメッシュから左迅!(ウィッシュポーズをしながら)DAIGO~!」
おぉぉ、やっと生DAIGO!と思ったら、高速ウィッシュをやってくれた(*゜∀゜*)キ、キター!やっと生ウィッシュゥゥゥゥ!(歓喜)
「まだあるよ、えー、初めてこのイベントに来た清春!」清春さんも緑のT……じゃないな、ポロシャツ…?(゜Д゜)可愛い…
「えー、それから、復活を果たしたモーリー!」真っ黒モーリーさん登場。
そして最後に、「俺も大好きな奴、L'Arc~en~Cielのhyde」と呼ばれると、グラサンで目元を隠しながらも明らかに大照れしたハイドさんが両手で小さく
「(*v▼д▼)vピースピース」
しながら出てきましたwwなんだその反応はw
おっと、もしかしてHYDEさんじゃなくhydeさんに会うのは久し振りじゃありませんこと?なんだか心がポカポカしてきた。
ハイドさん、そのままPAULさんの前に跪いて手の甲にキッス★……したものの、PAULさん後ろ向いててキスされてることに気付いていなかった。はいたんカワイソスw
ボーカル陣が出揃ったところですが、勿論「全員出てこい!」のコールがかかると出演者がステージへぞろぞろ集まります。ヤンヤヤンヤ。

アーティストで溢れるステージの上で始まる『SATISFACTION』
衣装を脱いでそれぞれがラフな姿で出て来てますね。ユキヒロさんなんて、すっかり私服に着替えた黒パーカー&黒パンツに黒縁のメガネ王子だ。
手には各々のラインが書かれたビニールボール。これも毎回恒例になってきましたね。皆さん2~3個ずつ持ってたかな?
ただ、何故かユキヒロさんはたんまりボールを入れたスーパーの袋を持って立ってたけどね。
たぶん誰かに「余ってるボールなので全部投げて貰って下さい」って渡されたんだろうけど、渡した相手がユキヒロ先生。だ、大丈夫だろうか。
気になったので見ていたら、ユキヒロさんのもとへケン様が近寄ってきて二人して花道右側へ。ポイポイボールを投げつつ、「俺あっち行くわ」「じゃあ俺はこっち」という会話が聞こえてきたかこないか、ケン様は笑顔でビニール袋から2~3個程ボールを受け取ると左側花道へ駆けて行きます。
「………。」
↑ビニール袋を持ったままのユキヒロさん。右側担当になったわけですが、おもむろにビニール袋を振り回しだしたかと思うと、ブンッ!!ビニール袋ごと客席に投げてしまわれました。
ユwキwヒwロw先w生wwwwwwwww誰だ先生に渡したのwww言わんこっちゃないww
もうちょっと全員に配り歩いてくれそうな人がさ、たつろうさんとかケンちゃんとか、いっぱい居るじゃないか!そんなユキヒロさんが大好きだーーッ!!(叫)

そんな衝撃的なボール投げを見つつ、ステージは大盛り上がり。
清春さんはモーリーさんの肩を抱き、ハイドはうんうん頷きながらリズムをとってボールを投げてます。
マオにゃんは憧れの清春さんと手を繋いで花道デート。その先ではオーケンさんが必死にヌンチャクを振り回していた。だからもう、オーケンさんwww
ムックのミヤさんが何やら胸を張って歩いてるなぁと思ったら、逹瑯さんはゾロのたつひ君を抱っこして拉致ろうとしていた。(ノ*゜∀゜)ノたつひワッショイワッショイ!その人、男の子ですよぉぉーー!
ビニールごとボールを放ったユキヒロ先生はステージ端にしゃがんでます。その後ろにtomoちゃんのフトモモが写ってハァハァ。傍には秦野さんの姿も発見。
最初は順番にマイクを持って歌っていたボーカリスト陣も、いつしか後輩に譲るように一歩退いて見守っている先輩方の姿がそこにはありました。
ドラム台に座っているのは、清春、モーリー、ハイド。カリスマ3ショットが完成だ!誰も近寄れないぞ!
と思ったら、その前をボールを投げながらケン様が通過w ふと振り向いたところで視線の合ったハイドと笑顔でペコリ。
PAUL「センキュー、good night!これからもマーヴェリックを宜しくお願いします!」
去り際も皆さん笑顔が溢れてました。カズさんはハイドと一緒に手を振りながら退場。舞台袖でささやかな交流があるのも面白くて、アリスナインのヒロトさんがムックかシドか…誰かと笑顔で挨拶をしているのがチラリと写ったりしてましたよ。

大団円で終了~。ワァー!22:30程だったと思います。
年末JACKのセッション祭りに慣れてるので、そういう意味ではサプライズやセッションが少なく感じましたがこれはこれで良いですね。うん、夏フェスですものね。沢山のアーティストの共演…いや、競演であって忘年会じゃないんです。立派な夏フェスです。
あっちも見たいこっちも見たいと悩まされて、あっという間に時間が経ってしまいましたね。心地良い疲労と興奮が余韻を残してます。
最後に12月27日に年末JACKが決定したこと、そしてラルクのNHKパリ放送の宣言が流れました。ラルクとしては出ていないので最後しか宣伝を出すところが無かったわけですね。4人居るんだから出ちゃえばいいのに(´σ∀`)んもぅ、強情なんだから★
出演者の皆さん、長丁場をお疲れ様でした&有難う御座いました!また来年も宜しくお願いシマーーース。

年末JACKについては「4枚でいいよね?(´∀`)」「おkおk」という2言程交わされた後、会場から出る前に予約完了。なんだか行くのが当然かのようになってきたなw
帰り際にBさんがゲットしたうちわをパシャリ。

 

ぷくぷくシールと同じデザインですね。゚+.(・∀・)゚+.゚Bさん有難う御座いますv
隣は夜空に浮かび上がる幕張メッセです。終了時間が時間なので、ライブ後の人の捌け方といったら風の如し!皆さん飛ぶように終電目掛けて走って行かれるか、早く休みたいと言わんばかりに早々にホテルへ帰られる方が多いので結構早いうちに閑散となってた気がします。
むしろ最後のオールスターズを出口付近で見たり、見ないまま駅へ向かった方も多かったそうな。

それでですね、ちょっと気になっていることがありまして出口へ出て何人かのお友達と御挨拶しながら
あの…うちのリーダーを見ませんでしたか?(;´д⊂)最後のセッションで見ませんでしたか?
と聞いて回ってたんですけど、皆さんが「いや…私も探してたんですけど見てないです;」というお答えばかり。
Jさんだけが「私は見た。私には見えた。」と言っていたけど、やっぱりリーダーは出てこなかったんですかね?誰か見てませんか?涙
出てなかったら「その瞬間だけでも同じステージに4人が居るんだvv」とかドリーミーなこと言ってたけど、揃ってないじゃないか!(゜Д゜≡゜Д゜)え!揃ってないよ!揃ってないうおぉぉお

後日談、その他諸々長くなるのでまた後日にします;;
ここまで読んで下さった方、有難う御座いましたぁぁ!
それではUSJに行ってきますノシ

 

 

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NAME: | 2009.08.22(土) 14:34 | | [Edit]

 

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NAME: | 2009.08.22(土) 21:53 | | [Edit]

 

LUSYさんこんばんは!お疲れ様です★
JACKの時急に突っ走って追いかけちゃいましたすいません、お会いできて良かったです^^Jさんのお名前を知ってるのに「Jさんですよね!?」と思いっきり言ってしまいましたorz
お恥ずかしいorz

私はスタンディング慣れしてる友達と一緒だったので「出来るだけ前へ突入」を目標に(笑)行ってまして、MORRIEさんやらDAIGOやらまおにゃんやらけんちゃんやらVAMPSやら中央花道に出てきた人たちを間近で見ることができました!
見事に目当てのテツは花道に来ませんでしたが(テツの意地悪!w)、HYDEが目の前にいるのが恐れ多くて石になりそうでした←
ああ・・・筋少楽しかったけど、カラオケ盛り上がってたみたいですね。少しでも行けば良かったorz
Jさんのステージ見たかったです(;ω;`)←

記憶力が悪いのでLUSYさんのレポを読みながら「そうだったなあ♪」と思い出してニヤニヤできました!ありがとうございます!笑
ウダウダな感想文ばかり書いてないで、LUSYさん見習いますm(__)m((いきなりw

私は結局VAMPS行けないんですが、楽しんできてくださいね^^
では失礼します。

NAME:MoriCo | 2009.08.23(日) 01:22 | URL | [Edit]

 

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NAME: | 2009.08.25(火) 23:22 | | [Edit]

 

>>14:34 せいらさん
御久し振りです!うふふふ、ラムジーです。゚+.
あ、やっぱり最後にてっちゃんは居ませんでしたか;
私も探してたんですが見つからず…やっぱり4人が同じステージに揃うことは無かったんですね。タハハーン凹

私は、PAULさんは外野という意味で言ったわけではなく、彼の中でぱっと出てきた人気のあるボーカリストの名前を言っただけのように思えましたよ^^
それにPAULさん、VAMPSで出てるのにずっと「ラルクの~」と呼んでたので、そっちに笑ってしまいました。彼の中ではラルクのハイドであり、ラルクのケンちゃんなんだなぁ~とw
身内扱いをしてくれてるなぁと思いましたよv
せいらさんのコメントを読んで、私も「なるほどなぁ」と思いました。感想を聞かせて下さって有難う御座います!また遊びにいらして下さいね*


>>21:53 紫魔女さん
ふっふー!うどん召し上がりましたか(゚∀゚)美味しかったですよね!
ちょっと濃かったけど。いや、だいぶ濃かった…(薄味関西人)

な、なんですってー!そんな場所で自慢してたんですか、逹瑯さんw
あぁ~いいですね、ますます羨ましいです!でもそんなことをしている逹瑯さんが、非常に好きです。
え、気持ち悪いということは、いつもはもっと突き放した感じなんですかね?JACKでは結構フレンドリーにMCしてくれてましたが。
逹瑯さん、アゲハの冒頭で足を広げて「はっけよい!」みたいなポーズをとっていたのが忘れられません。素敵だった。

関係者席といえば、お友達がtomoちゃんとTAKASHIさんを発見して握手してもらってました。
そうか、他にもそんな方が…!それにしてもあの方、勇気ありますねw
狙って見ておけば良かったなぁ、と今更ながら後悔しております;;


>>01:22 MoriCoさん
JACKお疲れ様でした!帰り際にお会い出来てとても嬉しかったです*
何だかびっくりしちゃってワタワタと挙動不審だったと思います、すいません;;照れ屋なものでッ!←
帰宅してからメールを確認したのですが、MoriCoさん、御連絡下さってたんですね;;
未確認のままだったので「何故Jさんを!?」とか言ってしまいました、申し訳ありませんー涙

ライブ、前方で楽しまれたようで何よりです*
ハイドが間近に来ると恐れ多くなるお気持ち、凄くよく分かります。私も固まりますw
Jさんオンステージは某所の動画ページにうpられてますので、宜しければ探してやって下さい(´∀`)


>>23:22 anさん
anさんもおかえりなさいませ~、JACK→関西を楽しまれたようで何よりでした。゚+.(・∀・)゚+.゚
こちらこそレポや遠征日記、楽しく拝見させて頂きましたvv

むえ、JACKでは奇妙な動きで近付き、挙動不審なまま握手をして去っていって申し訳ありません。もう慣れてらっしゃるかと思いますがw
またライブ参戦やご飯など、ゆっくりと御一緒したいですね!
やっぱり最後にてつくんは居ませんでしたか…Jさんが見たのは一体何だったんだ?(恐怖)

NAME:管理人 | 2009.08.29(土) 18:22 | URL | [Edit]

 

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ラルクを追いかけて17年
グッズや雑誌はほぼ買っておりますが壁にポスターなどは貼ってません。
ken曲&ken氏ファンですが、音楽的にはHYDEソロも好き。VAMPSは追っ掛けてませんが音楽は聴きます。
hyde氏をアイドルの如く愛でるのも好きです。

ラルクが動かなすぎて暇を持て余し、バラ育成とアニメ・声優さんに堕ちる。最近は進撃に夢中。
はーー兵長可愛いナーー!!

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●2014年
『LIVE2014 at 国立競技場』
3月22日 京都ライブビューイング

●2012年
『HALLOWEEN PARTY2012』
10月20日 神戸

『20th L'Anniversary WORLD TOUR 2012 THE FINAL』
5月19日・5月20日 ユニバーサルスタジオジャパン
5月26日・5月26日 国立競技場

●2011年
『20th L'Anniversary TOUR』
11月2日 日本ガイシホール
12月3日・4日 京セラドーム大阪

『20th L'Anniversary Live』
5月28日・5月29日

『20th L'Anniversary Starting Live "L'A HAPPY NEW YEAR!"』
12月31日~1月1日

●2010年
『Kenとゆく!ベタベタ香港・マカオの旅』
6月12日~15日

『VAMPS TOUR 2010』
8月28日 ZEPP OSAKA

『Ken TOUR 2010"Hey! Join The Party!"』
10月30日 名古屋CLUB Diamond Hall
10月31日 名古屋CLUB Diamond Hall
11月5日 なんばHatch


●2009年
『LIVE IN PHISICAL 2009』
6月18日 なんばHach
6月19日 なんばHach

『VAMPS TOUR 2009』
8月23日 ユニバーサルスタジオジャパン

『JACK IN THE BOX 2009 in summar』
8月15日 幕張メッセ

『VAMPADDICTイベント』
10月7 ZEPP OSAKA

『JACK IN THE BOX 2009』
12月27日 日本武道館

※2009年以前のライブレポートもあります。


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